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パーティーのメイン・スコットランド産の雷鳥

2013.09.10 08:00|肉料理
注意:今日の素材は雷鳥なのですが、スコットランド産の狩猟物を羽根付きのまま買いました。「続きを読む」を押すと読めるようにしてありますが、愛鳥家、動物愛護家、怖い方は読まずにやり過ごして下さい。また、いつもコメント下さる方も無理なさらずにね。

更新予定のお知らせ:実はカミさんが今日から小田原に3泊の出張です。主夫太郎はおうちで羽根を伸ばす?と思いきや、実はカミさんにくっついていって小田原で過ごそうと思ってます。カミさんは会社の都合で行くので電車で行きますが、主夫太郎は自動車でカミさんの着替えなどを持ってサポーターとして出かけることになりました。まぁ、つまりお仕事ってわけ。ということでPCの前にいる時間がすくないので、、

木曜日:お料理の方はお休みで、恒例、主夫太郎の夢の話。ちょっと前に変な夢をみたのでそれを記事にします。大した話ではないのでコメントはお気になさらずに。

土曜日:ブログ自体お休みです。

ということでよろしくお願いします。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

さてさて、パーティーの続きです。
すっかり打ち解けた彼とは色々なお話をしましたねぇ。なかなかカタイい仕事なので、口もカタイ!裏話などは全然聞けない、もしくは本当に知らない。ということでそんなお話はご報告はできません(笑)

小食だと聞いていたので、仔羊のローストで打ち止めかとも思ったのですが、雷鳥ときいて、多分興味が湧いたのだと思いますが食べられるとのことで焼いてみました。


雷鳥サーブ2013827



エシャロットのソースです。本当は胸肉もあったのだけど、我々のお皿にはのせわすれちゃいました。
しかし、まぁ小食と言っていた彼。本当に小食なのかなぁ(笑)
今度は僕達夫婦が彼女のおうちに遊びにゆくのですが、そこではどんな話がきけるのでしょう。
ふふふ、楽しみです。





こっちの地味なタグもポチッとして頂くと嬉しいです。
「続きを読む」を押した方々、悲鳴をあげないでね。

前回までの呑気なパーティーの記事ではなく、命を頂くという観点からのレポートです。もちろん、それまでのメニューも命を頂いてますけどもね。

メインはお知らせしたとおり雷鳥でした。日本では天然記念物ですから日本産ではありません。スコットランド産です。また、鉄砲で獲ったものですね。通販で買いました。最初は買うべきかどうか悩んだのですが、鳥の体の仕組みや羽根の取り方なども勉強したかったので思い切って買ってみました。本来は僕とカミさんと後輩の3人だったら、お料理を失敗してもいいだろう!って思って購入した食材でもあります。今回は彼氏も巻き込んでのお料理。もちろん、本文で書いたように、彼氏に無理にたべさせたわけではなくちゃんと伺ってからお料理してます。

雷鳥2013827

真空パックに詰められたのを解凍したところです。綺麗な羽根が付いています。解凍は氷水に真空パックごとつけて一晩です。鳥は羽根に殺菌効果があり、羽根をむしってしまわないほうが長持ちするそうですよ。
雷鳥の足2013827

寒いところに生息しているせいか、足も羽根が付いてます。とても大事なことですが、食べるということはそもそも残酷なことですから感謝しながら頂かなければいけません。無駄な殺生で鳥がかわいそうだというご意見もごもっともですが、それではそういう方っていつも鶏を丸々一羽食べてますかね?いつもモモだけしか食べないとかだったらモモだけの為に命を奪ってます。そちらは無駄な殺生ではないですかねぇ、と一応の反論をしてみます。

雷鳥の毛ムキ2013827

毛を抜いたところです。クビに弾が当たっていたようです。この時点で匂いがかなりきつかったのですが、これは購入してから家庭用の冷蔵庫で保管したためかもしれません。-5度ではちょっと熟成が進んでしまうのかもしれません。もちろん最初から程度が少し悪かったかもしれません。許容範囲ではありました。
雷鳥焼き上がり2013827

クルミとローズマリーを体に入れてローストしました。内臓をソースにしようとおもいましたが、あまり状態が良くなかったので捨てるしか手段がありませんでした。これも命を頂くということですね。もちろん内臓以外は頂きます。命を頂く過程で、処理が悪いと隅々まで使えないっていうのも勉強になりました。
雷鳥解体2013827

この写真は胸肉をそいでいるところですが、すべてのお肉を頂きました。命に感謝です。
お酒がだいぶ進んでから食べたのでそれほど香りは気にならなかったです。力強い味でしたね。

もちろん違法に捕獲してまで食べたいとは思いませんが、頂くチャンスがあれば頂けたらと思います。
色々な命を頂いて人間は生きてます。珍しいというだけで食べたいというのもエゴですが、美味しいというだけで鳥や牛や豚の命を不自然に発生させては奪ってゆくのもエゴだと思います。どちらか悪いかは閻魔様にお任せしようと思ってます。
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コメント:

No title

お楽しみの土曜は旅行に行ってしまって
主夫太郎劇場を気にしながらお楽しみは後で言うことで
今日一気に読ませて頂きました
ハラハラしてましたが 安心しました
期待どうりの結末というか・・・彼氏で良かった~
ドラマを見ても予定外の結末は不満が残りますからね~
お料理も安心したせいかマジマジ拝見させて頂きました
シェフ太郎さんのコース料理 さすがです

雷鳥 鳥は鶏とは違う肉色なんですね
そういえば鴨肉とかも赤いですね
こうしてグロテスクな画像を見ると結構ショッキング
レシピブログではなかなか見れない画像ですが
この過程を見ていないだけで、私たちは豚でも牛でも普通に食べているわけですから、命を頂いているという事をちゃんと感謝しなくてはいけないですね

これをちゃんとさばくって
主夫太郎さん 男らしい~


No title

おおおおおーーーー。。。
ワイドショーさながら後編を読み、
心落ち着かせ伺いましたよ~(^^ゞ

全然大丈夫です右端をじっくり見なければっと思い
コメント欄へ来た瞬間・・
ざっと飛ばしちゃいました~~
ごめんなさ~い。

だけど本当は複雑なの。だって鶏料理間違いなくするでしょ。
ただ・・我が家の小次郎には見せない(^^ゞ
焼き鳥旨いって食べちゃってるし・・・。
本当にエゴ!
命を頂いて生きてるんですものね。。。。
ありがたくいただきます。

後輩君のお連れさんは彼氏だったのね~
男と女の関係ほど分からないものは無いですもの
そのうちシャンパン開けれる日がくるのかな~??

わが娘も昨日彼氏と別れ話をすると言う。(午前中の話)
夕方彼氏と共に仲良くわが家族と食事(午後の話)
どうなってんじゃーーって感じです(*≧m≦*)ププッ

に、しても 素敵なおもてなし料理♪
私もおもてなしされたい(笑)

こんばんわ^^

愛鳥家ではないので、最後まで読ませて頂きました^^
動物や魚、命を頂いてるってこういう事なんですよね。

料理本を出されてる「米子」さん親子は、田舎で色んな
動物を飼っているのですが、それは食べるため。
子供たちに「命を頂くこと」を教えるために、鶏や兎を
子供たちと一緒にしめて料理するんだそうです。

「雷鳥たべるの?」と思いましたが、そうか国で違うんですね^^
羽をむしったら肉が黒っぽいですね。
今度雷鳥の写真を見たら、主夫太郎さんのブログを思い出す、きっと(^O^)/

No title

主夫太郎さんこんばんは〜
今日は笑無しの内容でしたね。

命をいただく。こういう作業をするとより強く感じますよね。

息子も主人とニワトリをしめて捌く体験をしましたよ。
意外にもしっかり受け止める事が出来て良い体験が出来たと思ってます。


No title

主夫太郎さん、こんばんは。
シビエ料理!!の登場に、
主夫太郎さんのブログを感じました。
ローズマリーの香りだけでなく、
木の実もおなかに詰めて、
こんがり焼き上げるのですね。
秋の収穫を祝う席や、おもてなしに
ぴったりのご馳走ですね。
毎回思うのですが、
主夫太郎さんの包丁裁き、すごい!!です。

No title

やっぱり…こわい…
鳥全般苦手です…
羽が…羽が…
羽毛布団から出てきた羽すらちょっと気持ち悪い…

でもちゃんと記事みてきた!怖いもの見たさで。
そしたら長女がのぞいてきて羽根つき雷鳥の写真のところで、『あ、これ主夫太郎さんのブログ?』ってわかってたww
でもほんとすごいです。
こんな料理をしようってのが。猟が楽しみですね!!
ちなみにこの間私のところにコメントくれた海釣り、うちも行きたい~!家族で便乗したいわ♪

夢の話が楽しみだ~

Re: No title

きゃりあさん コメントありがとうございます。

> お楽しみの土曜は旅行に行ってしまって
> 主夫太郎劇場を気にしながらお楽しみは後で言うことで
> 今日一気に読ませて頂きました
> ハラハラしてましたが 安心しました
> 期待どうりの結末というか・・・彼氏で良かった~
> ドラマを見ても予定外の結末は不満が残りますからね~

ん~期待通りといえば期待通りですが、吉永小百合でも
もちろんよかったですよ。

> お料理も安心したせいかマジマジ拝見させて頂きました
> シェフ太郎さんのコース料理 さすがです

最近パターン化してきたのですが、
そろそろ新しいものを開発しないといけないです。
ん~ちょっと大変。

> 雷鳥 鳥は鶏とは違う肉色なんですね
> そういえば鴨肉とかも赤いですね

肉質はやっぱり食べ物その他で変ってきますね。
もちろんお魚でさえだいぶちがいますから、
当たり前といえば当たり前なのですが。
色々な生き物がいて人間もそのなかの一つですよね。


> こうしてグロテスクな画像を見ると結構ショッキング
> レシピブログではなかなか見れない画像ですが
> この過程を見ていないだけで、私たちは豚でも牛でも普通に食べているわけですから、
> 命を頂いているという事をちゃんと感謝しなくてはいけないですね

頻繁に掲載するつもりはないのですが、
命を頂くということを実感するたびにソフトに記事にしようとは思ってます。

> これをちゃんとさばくって
> 主夫太郎さん 男らしい~

レシピブロガーのなかでも結構男らしい方ですよね~、多分(笑)

Re: No title

やちゃmaruさん コメントありがとうございます。

> おおおおおーーーー。。。
> ワイドショーさながら後編を読み、
> 心落ち着かせ伺いましたよ~(^^ゞ

なんでもない事を大げさに捉えてました(笑)
まぁ、僕はドキドキだったのですがね。

> 全然大丈夫です右端をじっくり見なければっと思い
> コメント欄へ来た瞬間・・
> ざっと飛ばしちゃいました~~
> ごめんなさ~い。

いやいや。是非飛ばしてください。
怖いですからねぇ。

> だけど本当は複雑なの。だって鶏料理間違いなくするでしょ。
> ただ・・我が家の小次郎には見せない(^^ゞ
> 焼き鳥旨いって食べちゃってるし・・・。
> 本当にエゴ!
> 命を頂いて生きてるんですものね。。。。
> ありがたくいただきます。

エゴは仕方ないですから、
エゴを認めないといけませんね。
出ないと他人のエゴを許せませんから。
まぁ、エゴでないに越したことはないですが、
エゴにならざるをえませんからねぇ。

> 後輩君のお連れさんは彼氏だったのね~
> 男と女の関係ほど分からないものは無いですもの
> そのうちシャンパン開けれる日がくるのかな~??

それまでに、そこそこのシャンパンを用意しておきます。

> わが娘も昨日彼氏と別れ話をすると言う。(午前中の話)
> 夕方彼氏と共に仲良くわが家族と食事(午後の話)
> どうなってんじゃーーって感じです(*≧m≦*)ププッ

ん~夫婦喧嘩は鳥も食いませんな。

> に、しても 素敵なおもてなし料理♪
> 私もおもてなしされたい(笑)

ん~~~お友達連れてきてもいいですが、異性か同性か事前にはっきりさせておいてくださいね(笑)

Re: こんばんわ^^

ちーこさん コメントありがとうございます。

> 愛鳥家ではないので、最後まで読ませて頂きました^^
> 動物や魚、命を頂いてるってこういう事なんですよね。

なかなか大変なことです。
無駄にしてはいけないですが、もちろん捨てるところもあります。
これから僕は命を奪うところも経験するわけですが、
もっとありがたく頂くことになると思いますよ。

> 料理本を出されてる「米子」さん親子は、田舎で色んな
> 動物を飼っているのですが、それは食べるため。
> 子供たちに「命を頂くこと」を教えるために、鶏や兎を
> 子供たちと一緒にしめて料理するんだそうです。

生きていることに感謝できますしね。
自分も以前仕事をしている時は何度も死にたいと思ってましたが、
そういう気にならなくなったのもこういう風にお料理するようになったからかもしれません。

> 「雷鳥たべるの?」と思いましたが、そうか国で違うんですね^^
> 羽をむしったら肉が黒っぽいですね。
> 今度雷鳥の写真を見たら、主夫太郎さんのブログを思い出す、きっと(^O^)/

鳥によって肉質もことなりますからねぇ。
それも勉強です。
雷鳥=主夫太郎。
まぁ、日本では天然記念物並に数のすくない専業主夫ですからねぇ。
だいたい似てます。

Re: No title

すみれさん コメントありがとうございます。

> 主夫太郎さんこんばんは〜
> 今日は笑無しの内容でしたね。

ときにはシリアスな主夫太郎です、ときにはですけど。

> 命をいただく。こういう作業をするとより強く感じますよね。
> 息子も主人とニワトリをしめて捌く体験をしましたよ。
> 意外にもしっかり受け止める事が出来て良い体験が出来たと思ってます。

それは素晴らしい体験をしましたねぇ。
それで鶏が食べられなくなっちゃうかもしれないですが、
それはそれでいいと思いますね。
本当は子供の方が危険には敏感で生きるということを真剣に考えられるでしょうから、
早いうちに体験しておくのもいいことだと思います。
まぁ、怖いといえば怖いですけどねぇ。

Re: No title

ぴよさん コメントありがとうございます。

> 主夫太郎さん、こんばんは。
> シビエ料理!!の登場に、
> 主夫太郎さんのブログを感じました。
> ローズマリーの香りだけでなく、
> 木の実もおなかに詰めて、
> こんがり焼き上げるのですね。

なかなかお料理ブログでジビエ出す人いませんからねぇ(笑)

> 秋の収穫を祝う席や、おもてなしに
> ぴったりのご馳走ですね。
> 毎回思うのですが、
> 主夫太郎さんの包丁裁き、すごい!!です。

ありがとうございます。
まだまだなんですけど、少しでもお肉を沢山欲しい!って思うと
ついつい頑張っちゃいます。

Re: No title

yuriさん コメントありがとうございました。

> やっぱり…こわい…
> 鳥全般苦手です…
> 羽が…羽が…
> 羽毛布団から出てきた羽すらちょっと気持ち悪い…

そんなですか!羽毛布団気持ちいいのに。
ん~~女心は分からないものです。

> でもちゃんと記事みてきた!怖いもの見たさで。
> そしたら長女がのぞいてきて羽根つき雷鳥の写真のところで、
> 『あ、これ主夫太郎さんのブログ?』ってわかってたww

ん~ご息女は平気なんですか!ってか主夫太郎はyuri家ではすでに有名人?
なんかアイドルっぽくなっちゃってたらうれしいなぁ。
衣装もって歌いにゆきます。

> でもほんとすごいです。
> こんな料理をしようってのが。猟が楽しみですね!!
> ちなみにこの間私のところにコメントくれた海釣り、うちも行きたい~!家族で便乗したいわ♪

猟はもっと凄いことになると思うので多分何かしらの自主規制がかかると思います。
海釣りの方は僕が慣れてきたら是非ご一緒しましょうよ。
きりまりさんやmasakohimeさんも誘うときっと陸でタッパもって待っててくれると思いますけど(笑)

No title

主夫太郎ちゃん、こんにちは!

命を頂く、これは常に心に留めておかねば。。
ついつい忘れがちですが、、

食べ物の作り過ぎは注意しなきゃね。
と言いつつ、お代わり!ッて言われた時、
もうない!って言いたくなくて、多めに作ってしまいます。。
で、残ったら、冷凍庫か私のお腹の中、、、^^;

羽つきだったのね。
うーーん、ちゃんとさばいて偉い!!

鹿児島って、昔は、何かで家に人が集まり宴会になると、
男達で鶏をシメて食べてたんだよね。

2つ、3つの子供には、やっぱり衝撃的で
いまだに鶏は苦手っていう男子、多いよ。。

話せばわかる年までは、鶏をしめるお手伝いはさせない方が良いかもね。

今朝の記事にリンクさせてもらいました。
事後承諾でごめんね。
メカブと冷製パスタ、とってもよくあって美味しかったよ(^^)
ありがとう!!

No title

こんにちわ~♪

命をいただくという事・・
感謝の気持ちを込めて
美味しくいただかなければと思いました!!
しかし毎度感心していますが
主夫太郎さんの包丁さばき・・凄いですね^^v

ポチっ!!おうえーん*

No title

こんばんは。

鳥は食べるの好きなんですけど、見るの苦手なんですよ〜。
鳥肌と足が...^^;
でも、怖いもの見たさ?で見てきました@@
命をいただいて食べている!と思いながらも
やはりどうしても自分ではさばくことは出来ません...><
せめて美味しく調理し残さずいただかなくては。。。

ご自宅でここまでのお料理が出てくるなんて
後輩さんも彼氏さんも驚かれ、感激されたでしょうね♪

Re: No title

きりまりさん コメントありがとうございます。

> 命を頂く、これは常に心に留めておかねば。。
> ついつい忘れがちですが、、

パックのお肉に命を感じることはどうしてもすくないですからね。
無駄にしないようにしたり、何かを無駄にしたときは反省の根拠にしたりしてます。

> 食べ物の作り過ぎは注意しなきゃね。
> と言いつつ、お代わり!ッて言われた時、
> もうない!って言いたくなくて、多めに作ってしまいます。。
> で、残ったら、冷凍庫か私のお腹の中、、、^^;

これは気持ちわかります!!!
特にちから入れたメインはいっぱい食べて欲しいですからねぇ。
常備菜を作るスタイルの御蔭で結構コントロールできるようになりましたが、
きりまりさんのところは急にご飯いらない、なんて電話が来るときもありますしねぇ。
これは大変ですよ。

> 羽つきだったのね。
> うーーん、ちゃんとさばいて偉い!!

羽根大変。40分かかった。

> 鹿児島って、昔は、何かで家に人が集まり宴会になると、
> 男達で鶏をシメて食べてたんだよね。
> 2つ、3つの子供には、やっぱり衝撃的で
> いまだに鶏は苦手っていう男子、多いよ。。

凄いといえば凄い習慣ですねぇ。
やはり食べるということの意味を教えながらしめないとねぇ。
食育食育とやたらと儲けの種にしてる輩がいるけど、
教育なんだから失敗もある。
こりゃ仕方ないけどねぇ。

> 話せばわかる年までは、鶏をしめるお手伝いはさせない方が良いかもね。

微妙過ぎていつ教えたらいいかわからないねぇ。
毎日させるのならいいけど、大抵は一回限りだから。

> 今朝の記事にリンクさせてもらいました。
> 事後承諾でごめんね。
> メカブと冷製パスタ、とってもよくあって美味しかったよ(^^)
> ありがとう!!

全然、事後承諾どころか承諾なしで、どんどんリンクしてください。
(僕も勝手にしてました(汗))
来年の冷製パスタはメカブ入りが増えそうね!!

Re: No title

マムチさん コメントありがとうございます。

> 命をいただくという事・・
> 感謝の気持ちを込めて
> 美味しくいただかなければと思いました!!

命を頂き命をつなぐのですよね。
無駄はできるだけ少なくしたいし、
無駄をしてしまったときは次にどうするか考えるようにしてます。

> しかし毎度感心していますが
> 主夫太郎さんの包丁さばき・・凄いですね^^v

ここも無駄にしないように必死なだけです(笑)

Re: No title

shoko♪さん コメントありがとうございます。

> 鳥は食べるの好きなんですけど、見るの苦手なんですよ〜。
> 鳥肌と足が...^^;
> でも、怖いもの見たさ?で見てきました@@

あら、みちゃったの?
苦手な人のために隠しておいたのに。

> 命をいただいて食べている!と思いながらも
> やはりどうしても自分ではさばくことは出来ません...><
> せめて美味しく調理し残さずいただかなくては。。。

まぁ、これだけ食材のあふれてる時代、
なかなか命を感じることはないですからね。
命だけでなく、人の手間、燃料などのエネルギーもかかってます。
無駄しないようにしたいですね。

> ご自宅でここまでのお料理が出てくるなんて
> 後輩さんも彼氏さんも驚かれ、感激されたでしょうね♪

流石にびっくりはしてましたね。
まぁ、結婚がきまったらもう少し派手なものをと思いますが、
なかなか思いつきませんよ、これ以上のものは(笑)

No title

雷鳥って名前は聞いたことがあるけど、そんなものか??
なので恐る恐る続きを...
これを見事にさばき素敵なお料理を仕上げるところはさすが!
私は触れません...多分...絶対。
エシャロットのソースにもすごくそそられます。
毎回、主夫太郎さんの料理がすごくレベルアップしているのが
わかります。どこまで行っちゃうの?とこの先も楽しみ。
彼女のおうちへ行ってどんなおもてなしを受けるのかしら?
こちらもちょっと楽しみだったりします。

No title

主夫太郎さん、こんにちは。
今頃はまだ、小田原でかまぼこを食べているころでしょうか。♪

雷鳥、私たのちはいただきませんでしたが、やはり食用に育てられた脂たっぷりの鶏とは全然違うのは、当たり前ですね。
生きていくための最低限の肉は、固く自分を守るための肉としてあるように見えました。羽の量が多かったのでしょうね。羽をむしった後はかなり小さい感じ。
話は変わりますが、最近太った東京の鳩を見るたびに、「気をつけて!主夫太郎さんの散弾で撃たれるぞ!いやいや、そんな身のこなしでは、手でつかまれてしまう!」って注意しています^^でも少し考えたら、手で捕まえるのではなく、マタギのように山を駆け巡り、動物と駆け引きをしながら仕留めるのが、主夫太郎さん流でしょうか~
東京の肥満鳩には興味ないかしらね。

彼氏だと分かってからは、どんなカップルなのかが頭の中でぐるぐる(笑)
今度彼女の作るお料理の時の、会話が楽しみです~。

こんにちは♪

そういえば、うちの亡き父は民放のテレビ局勤務だったんですよ。すっかり忘れてましたが。しかも制作の方だったので、子供のころからスタジオとか現場とかこっそり入り込んではうろちょろしてました(#^.^#)

裏話、、いや特にあるやらないやら 全く知りませんね~ 裏、ないのかも? 政治の世界よりは単純かと思われます。

雷鳥。。。シンドバッドの冒険の絵本で見たことがありましたが、、その次に観たのがこちらでお皿の上。。 後にも先にも二回かも、です♪

応援です~♪

No title

主夫太郎さん こんにちは(^^♪

お取り寄せの雷鳥って‥羽がついたままなんですね。
丸のままの方が傷まない‥なるほどです。
鮭も冷凍するときは1本まんまのほうが良い状態が保てます。

食材として見るからなのか、あまり違和感はないです。
魚も大型のものだと内蔵もかなりグロテスクだし、
血もいっぱい出るしね(・"・)

まだバタバタ活きている魚をさばく時‥思うんですよ‥
彼らが大声で「助けて~!」なんて叫んだり、
さめざめと泣きだしたら‥絶対さばけないだろうなあって。

雷鳥、力強い味なんですか。
いただく機会があったらぜひ楽しんでみたいです(^^)

Re: No title

suzuさん コメントありがとうございます。

> 雷鳥って名前は聞いたことがあるけど、そんなものか??
> なので恐る恐る続きを...

やっぱり怖かったですか。

> これを見事にさばき素敵なお料理を仕上げるところはさすが!
> 私は触れません...多分...絶対。

女性で触れるのは多くはないと思いますよ。
大丈夫、雷鳥食べなくても生きてゆけますから(笑)

> エシャロットのソースにもすごくそそられます。

こちらは炒めてワインと砂糖とお塩とお水くらいですから簡単です。

> 毎回、主夫太郎さんの料理がすごくレベルアップしているのが
> わかります。どこまで行っちゃうの?とこの先も楽しみ。
> 彼女のおうちへ行ってどんなおもてなしを受けるのかしら?
> こちらもちょっと楽しみだったりします。

レベルアップしてますか?うれしいなぁ。
まだまだ頑張って上を目指しますよ。
彼女のおうちでは目いっぱいお話聞いてこようかな?
まぁ、意地悪はしませんけど。

Re: No title

masakohimeさん コメントありがとうございます。

> 今頃はまだ、小田原でかまぼこを食べているころでしょうか。♪

食べましたよ。ホテルの部屋でカミさんと蒲鉾とビールで乾杯しました。

> 雷鳥、私たのちはいただきませんでしたが、やはり食用に育てられた脂たっぷりの鶏とは全然違うのは、
> 当たり前ですね。

流石に引き締まってます。

> 生きていくための最低限の肉は、固く自分を守るための肉としてあるように見えました。
> 羽の量が多かったのでしょうね。羽をむしった後はかなり小さい感じ。

鳥って羽根で浮力を得るのだなぁってしみじみ思います。
羽根があれだけあって大きく見えるからそらを飛べるのですねぇ。

> 話は変わりますが、最近太った東京の鳩を見るたびに、
> 「気をつけて!主夫太郎さんの散弾で撃たれるぞ!いやいや、
> そんな身のこなしでは、手でつかまれてしまう!」って注意しています^^

実は公園にいる鳩、寄生虫の関係で食べられないそうなんです。
あいつら、だからぶくぶく太っちゃうんですよ。
たま~に、食べられる鳩、キジ鳩も入ってますが。

> でも少し考えたら、手で捕まえるのではなく、
> マタギのように山を駆け巡り、動物と駆け引きをしながら仕留めるのが、主夫太郎さん流でしょうか~
> 東京の肥満鳩には興味ないかしらね。

もちろん獲物が丸々太っているほうがいいです(笑)

> 彼氏だと分かってからは、どんなカップルなのかが頭の中でぐるぐる(笑)
> 今度彼女の作るお料理の時の、会話が楽しみです~。

そうそう、楽しみ、楽しみ。10月上旬に遊びにゆくのですが、
始めてのお宅訪問。もちろんお行儀よくしておきますよ、へへへへへ。

Re: こんにちは♪

のんたさん コメントありがとうございます。

> そういえば、うちの亡き父は民放のテレビ局勤務だったんですよ。すっかり忘れてましたが。
> しかも制作の方だったので、子供のころからスタジオとか現場とかこっそり入り込んでは
> うろちょろしてました(#^.^#)

おお!!なんと!テレビ業界の関係者だったんですか。
芸能人とか一杯みたんですねぇ、きっと。

> 裏話、、いや特にあるやらないやら 全く知りませんね~ 
> 裏、ないのかも? 政治の世界よりは単純かと思われます。

あらららら。ちょっと残念。もっともあってもこんなコメント欄にはかけないでしょうが。


> 雷鳥。。。シンドバッドの冒険の絵本で見たことがありましたが、、
> その次に観たのがこちらでお皿の上。。 後にも先にも二回かも、です♪

また、あるかもしれませんよ。主夫太郎のブログで(笑)
まぁ、スコットランド産はこれでおしまいにするつもりですけどね。

Re: No title

はるさん コメントありがとうございます。

> お取り寄せの雷鳥って‥羽がついたままなんですね。
> 丸のままの方が傷まない‥なるほどです。
> 鮭も冷凍するときは1本まんまのほうが良い状態が保てます。

お魚もそうですか!まぁ、そらそうかもしれませんね。

> 食材として見るからなのか、あまり違和感はないです。
> 魚も大型のものだと内蔵もかなりグロテスクだし、
> 血もいっぱい出るしね(・"・)

たしかに、小さいマグロをさばいたことがあったのですが、
なるほどグロテスク。すこし大きくなるとあんまりかわないですね。
獣も魚も。

> まだバタバタ活きている魚をさばく時‥思うんですよ‥
> 彼らが大声で「助けて~!」なんて叫んだり、
> さめざめと泣きだしたら‥絶対さばけないだろうなあって。

そりゃだめです。
わ~って叫ばれるだけで結構つらいとおもうのに、
言葉しゃべったら(笑)

> 雷鳥、力強い味なんですか。
> いただく機会があったらぜひ楽しんでみたいです(^^)

是非是非、通販で買えますよ。
試してみてください。

非公開コメント

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