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フロム鉄道とカミさんの名誉挽回

2013.07.06 08:00|北欧旅行
旅行記が2度続いたので次回の更新は旅行記ではなくお料理のお話。まぁ、つまり一回休みよ。ちょっと長文が続くと読んでいる人も大変だからねぇ。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ベルゲンに到着して次の日は早起きをしてナットシェルという周遊券を買いに行った。細かい地名を言っても仕方ないのだけども、ストーリー上必要だから述べると、ベルゲンからボスという駅を経由しミュルダルに列車で向かう。そこでミュルダルからフロム鉄道という、鉄道好きにはたまらない観光鉄道に乗るのがこの日の第一旅程だ。
ベルゲン駅20130702

ヨーロッパのどこの地方駅もおんなじようなつくりだが、ついつい写真を撮ってしまう。改札はなく、車掌がチェックしにくるだけだ。日本ほど「切符もってるか?」と何度も聞かれる国もないだろうがそんな国からやってくると、このセキュリティーの甘さだけで随分と心が和むものだ。何番線から出るかも当日にならないと判らないあたりも呑気といえば呑気。

ベルゲンから列車に乗り込み6人分の席を確保してると車掌が検札にきた。なんでも

「ミュルダルに行くならボス駅で乗り換える必要があります。この列車の後ろの部分はボスで切り離されミュルダルまで行かないから、ボスで降りて前の列車に乗り換えてください」

とのこと。あら、日本でも東京から群馬に向かう途中切り離されちゃう列車があるけれども、ヨーロッパでもそんな細かい運用をするのかとちょっと感心した。予定どおりボスに到着して前方の車両に移動すると、ヨーロッパでは珍しく満杯だ。結局デッキに立つことになった。ナウい君のお父さんはナウい君の指示により荷物置き場の隙間にすっぽりと置物みたいに収まって人ごみを回避したが、ちょっと気の毒な気もした。ただ、よく見ると結構気に入ったみたいで楽しそうだった。僕はというと、スキー板置き場に入って、スキーが倒れないようにするチェーンをかけてしまいスペースを確保。まだ余裕があるからカミさんも呼んでみたが、動物園の猿がおりに入ってるみたいだから嫌だとのことで僕一人見世物みたいな状態になった。ふんで、みんなが僕を指さしてあははははと笑ったところに、日本人の団体様が入って来てさらに列車が混雑した。まあ、これもいい思い出か、と思っていたら

「え~あり得ない!席がないなんて!こんなこと初めてだわ。会社に連絡しますね。もう~あり得な~い」

というキンキンな声。あら、もう一車両連結させるほど強い力をもった会社に連絡するのか!凄いなぁと思っていたらよく聞くと旅行会社のツアコンだ。手違いで車両が連結されてないらしい。なんだ、そんなんじゃ会社に電話したところで車両の連結なんか無理だろ!と突っ込みを入れたくなったが、こうやって慌てて会社のせいにして、

「まぁまぁ、添乗員さん、そんなに興奮しなくてもいいじゃないですか、しばらく立ってればいいんだから」

という現場の雰囲気にするのも大事なお仕事なんだろうとちょっとうがった見方をして僕もこの混雑を楽しんでみたりした。まぁ、その後も彼女は怒ったり、こんなの初めてだと謝ったりとなかなか大変な様子だったが、しばらくいなくなったなぁとおもったら、また最初のキンキンテンションで戻ってきて、

「酷いんですよ!いま、後ろの車両に他の日本人の団体がいたから、疲れてるお年寄りだけでも座らせてもらえないか頼んだら、『ここは我々の団体が借り切ってるからすわらせられません』なんて言われて...」

あら、そんなことがあったのか!こりゃ本当に怒ってそうだ。さっきは芝居じゃないかと思ったがおんなじようなテンションだからさっきも会社に怒ってたのかもしれない。仕事(演技)だろうなんてうがった見方して悪かったなぁなんて思ってたら

「それで、『貴女の頼み方が強すぎて気分が悪いから謝って下さい』なんて言うんですよ、その人達」

なんて言う。なんと!まぁ、あのキンキンボイスだからわからなくもないが、彼女の言い分が本当だったら酷い話だ。僕なら

「今後一生世話になりそうもない人間に謝る奴がいるか!唾液がもったいねぇよ!バーカ」

って言ってやるが流石に社会人だけあって丸く収めたらしい。社会人とは大変なものだと改めて思った。

さて、そんな小さなハプニングがあったものの無事にミュルダルに着きフロム鉄道に乗り換えた。先ほどのツアコンに沢山同情して

「フロム鉄道ではどちら側の席が景色がいいか?」

という情報を聞き出しておいた。100回以上フロム鉄道に乗ってるって自慢してたから確かな情報だと思えたが、「進行方向左側、3人掛けの席」という情報は、いざ列車に乗り込んでみると進行方向左側には二人掛けの席があり、結局は混乱の素になってしまった。まぁ、彼女が悪いのではなく多分鉄道会社が連結の方向を間違えたのだろうと思う。念のため、ナウい家と主夫太郎家で両側の席を取る安全策をとり、出発進行だ。

電車が動き出すと素晴らしい景色の連続だった。沢山写真をとったが、帰国して写真を整理すると、これがそれほど凄いという写真でもない。まだまだ凄い景色がでてくるので、ここではフロム鉄道で一番凄いスポットの写真を乗せておくことにしようと思う。
フロム鉄道停車20130702

観光鉄道だけあって、みどころでは停車してお写真タイムがあるのだが、我々の車両はトンネルで止まり、トンネルの中を少しあるく。ちょっとうれしい。トンネルを抜けるとそこは雪国ではなく、
フロム鉄道の滝2013702

でっかい滝!凄さが伝わるか心配だがとにかく凄い水しぶきだ!!後々絵葉書などで見てみたが、この日ほど水量が多くない。雨のあとで水量がまし、凄い迫力になってたのだろう。余計な演出で多分ノルウェーの民族音楽なんかが流れていたが、本当にどうでもよかった。沢山記念写真を撮ると列車にもどったが結構水をかぶっていた。
ビビリー原住民2013702

滝に人がいた!なんて日本語が聞こえてきていたのだが、僕は全然気付かなかった。どうも音楽に合わせて踊っていたらしい。これも後々調べてみると、もっと滝の中央に出て踊ってるらしいのだが、この日は凄い水量だから、原住民役のお姉さんだかオジサンもビビッて滝の中央あたりには出てこなかったみたいだ。帰国してから撮りまくった写真を整理したら、いたいたいた。右手の建物から、ビビりながら、滝壺に向かえない、民族衣装を着ているひとが!さて、みなさんにはみえますかねぇ(笑)「危険手当でてないからこれ以上はできないよ!」というノルウェー語が聞こえてきそうだ。

フロム機関車2013702

フロム駅について、機関車を撮影!ん~鉄道マニアにはたまらないですなぁ。まぁ、僕鉄道マニアではないのだけど。じつはナウい君は凄く鉄道が大好きだということをこの日知った。大学時代から20年近くの友人だが全く知らなかった。

雄大な山々2013702

フロム駅はフィヨルドの中にあるポツンとした駅で、この写真から雄大さがわかるかちょっと疑問だけども、こんな景色が僕達を感動させた。よく見ると機関車も写っているんだけども、ちょっと見えにくい。


フロム車窓2013702

ナウい君はハイキングが大好きなので、次の予定(フィヨルドを船で観光)するまで滝までハイキングということになった。ご母堂とご尊父様は大変ではないかと思ったが、参加するとのことでハイキングが始まる。

フロムの犬2013702

ちょっとしたことで、感動するから写真をとりまくりだ。多分、ノルウェーには普通にいる犬だ。ん~パトラッシュって呼びたくなる。なんか暑そうだが、ノルウェーの冬を考えるとまぁ仕方ない毛皮だ。
フロムの牛2013702

Facebookでは「70年代のフォーク歌手みたいな髪型の牛」と表現したが、むしろアイドル時代の西城秀樹のような髪型の牛と言った方がいいかなぁ。もちろん鳴き声は「ロォ~ラ!」です(嘘)
フロムのキリン牛2013702

秀樹牛はなんと木の葉っぱも食べます!これは初めてみましたねぇ。大抵は牛というのは下ばかりみていてうなだれているのかと思ったのですが、さすが秀樹牛は前向き!というより上向き!憂鬱など吹き飛ばして君も元気だせよ!と言っているようです。さすが秀樹牛!

滝2013702

滝は途中、ナウい君のご両親は登るのを諦めてふもとで待機して頂くことになりました。せっかくだからお二人に荷物を預けて半分登山みたいなハイキングをします。心が折れそうになりながら到着!

滝から2013702

奥に見えるのがフィヨルドだけども、これはなかなかすがすがしい感じになれた。僕の顔を切り抜くと本当にすがすがしい景色だ!


フロム鉄道を上から2013702

この高さから見るフロム鉄道もなかなかの趣だ。

時間がないのでご両親の待つ滝への登り口に帰る。ここからはカミさんからの伝聞。

やっとご両親の待つ麓に帰ると預けてあった荷物が置いた場所に無い。カミさんはびっくりして

「あれ~荷物がないな~い!」

と騒いで慌てて荷物の有った場所に。

するとナウい君のお父さんが草陰からぬ~って出てきて

「ないじゃろぉ」

と言ってにやりとしたそうだ。なんでも日陰の方がいいだろうと荷物を移しただけなのだが、荷物がないと慌ててる人に「ないじゃろぉ?」というお茶目さがカミさんはどうも気に入ったらしくその後なにか面白いことを言わないか注目することになる。

さて、大分長くなったので今日はこれまで。2日目の半分くらいなのだけども一度お話をうちきります。この日ベルゲンの街に帰り、またまた白夜を楽しんだカミさん。白夜の感動を写真にしたかったらしく白夜の太陽の写真を撮った。

白夜ベストショット2013702

日本の太陽は夕方にはあっという間に沈むが、白夜の夕方は本当にゆっくり暮れる。殆ど太陽が沈んでる感じがなく、逆にいうと光の具合が夕方でも時間が経っても殆どかわらない。ISOや露出を色々かえて満足ゆくまで白夜の写真をなんどもとりなおし満足の写真が撮れた。そのカミさんお気に入りの写真が上の写真。僕からみてもベルゲンの白夜の雰囲気がよく切り取られてると思うし、専門家がどう言おうとノルウェーをすぐ思い出せる、思いでの一枚になったと思う。白夜を見たいと言っただけで僕に馬鹿にされたカミさんだが、完璧に僕が間違っていたな。ということで反省、謝罪とカミさんの名誉回復を全部ごっちゃにして、カミさんの写真を掲載しておきます。
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コメント:

No title

夫大喜びの写真をありがとうございます☆
1度行こうぜと言うことで、節約しやがれと無言の圧力かけられました。

私もパトラッシュって呼びたーい(笑)

No title

前の記事から続けて一気読みしました~
北欧旅行うらやましい。
自然の風景もそうですけど、駅とか町並みとかいいですよね。
滝の写真もすごい迫力。白夜の写真も素敵です。
バカにしたことをさぞかし後悔したのでは?
これからは奥様のいうことを素直に聞きましょう♪
続きの旅行記も楽しみにしています☆
ナウイ君のお父さんの面白話も登場するかしら?

フィヨルドってものすごく入り組んだイメージでしたが、かなり奥の方まで行けるんですね。列車も日本よりもかっこいいと思いました。
写真の「俺だ」につい笑ってしまいましたw( ̄▽ ̄)

No title

滝の迫力!すごいですね!!
壮大な大自然の景色に、感動です。
山を走る電車が、かわいい♪。
動物達ものんびり過ごしていて、
山の澄んだひんやり心地よい空気が
気持ち良さそう♪♪♪。
素敵な景色を、ありがとうございます。

お久しぶりでした~(^o^)/

こんばんは~☆
御無沙汰していてスミマセン。

旅路にトラブルは付き物・・・とは言っても、旅行会社にしてみたら、仕事がまっとうに熟せない苛立ちも募るんでしょうね。
お金をもらって、ツアーコンをしている責任感もあるのだと思いますが、言った言わないの騒動を観ている側は、穏便に済ませて欲しい心情もありますしね。
大自然に囲まれて、のどかで時間がゆっくり流れていそうです。
こんな佇まいいいな~(*^_^*)

絶景を背景にした「俺」のマスクの中が気になります♪
ポージングがキメキメの「俺だ」(笑)
清々しい表情なんでしょうね~(想像中)

奥様のお写真素敵ですね。
太陽の煌々とした光の筋を出すのって、とても難しいと思うんです。
乱反射で写真の一部が欠落しやすかったりしますし。
フルカラーでありながら、セピアな雰囲気を感じる優雅で素敵なお写真ですね☆

Re: No title

よーこっぺさん コメントありがとうございます。

> 夫大喜びの写真をありがとうございます☆
> 1度行こうぜと言うことで、節約しやがれと無言の圧力かけられました。

お!是非是非節約しちゃいましょう。ラウマ鉄道ってのも走ってますよ。
呑気でいいですぜ、観光鉄道ってのは。

> 私もパトラッシュって呼びたーい(笑)

秀樹牛もよろしくね!!

Re: No title

suzuさん コメントありがとうございます。

> 前の記事から続けて一気読みしました~
> 北欧旅行うらやましい。
> 自然の風景もそうですけど、駅とか町並みとかいいですよね。

こういう点が写真で伝わっていればうれしいのですがね。
やはり違う空気の街をみたりするのは気持ちがいいです。

> 滝の写真もすごい迫力。白夜の写真も素敵です。

カミさんもカメラマンをやってますので喜びます。
白夜の写真は凄く満足してるんですよ。

> バカにしたことをさぞかし後悔したのでは?
> これからは奥様のいうことを素直に聞きましょう♪

まぁ、大抵の返事は「はい」なんですけど、
たまに反抗期が訪れるんですよ。まだ思春期なんですかねぇ(笑)

> 続きの旅行記も楽しみにしています☆
> ナウイ君のお父さんの面白話も登場するかしら?

ナウい君のお父さん静かな方なのであんまり登場しないんですが、
我々の旅で本当にお世話になりました。何度か登場していただければと検討中です。

Re: タイトルなし

みやもとさん こめんとありがとうございます。

今頃お勉強お忙しくて色々なプレッシャーなどもあるかと思いますが、
僕のブログが軽い息抜きになればと思います。
読んでくださりありがとうございます。

> フィヨルドってものすごく入り組んだイメージでしたが、かなり奥の方まで行けるんですね。

奥の奥に港のある村があるという感じですね。
入り組んでいても壮大な岩場だから船が入っていけます。

> 列車も日本よりもかっこいいと思いました。

機関車って感じでかっこいいよね。

> 写真の「俺だ」につい笑ってしまいましたw( ̄▽ ̄)

中の顔しってるから余計に笑えるのかな?あはははははは。

Re: No title

ぴよさん コメントありがとうございます。

> 滝の迫力!すごいですね!!
> 壮大な大自然の景色に、感動です。

おお、そう思っていただけると写真を撮った甲斐があります。

> 山を走る電車が、かわいい♪。
> 動物達ものんびり過ごしていて、
> 山の澄んだひんやり心地よい空気が
> 気持ち良さそう♪♪♪。
> 素敵な景色を、ありがとうございます。


まだまだ色々な風景写真がありますが、飽きてしまわれるかもと心配です(笑)
そこをなんとか文章力でとも思いますが。乞うご期待!

Re: お久しぶりでした~(^o^)/

snowさん コメントありがとうございます。

> 旅路にトラブルは付き物・・・とは言っても、旅行会社にしてみたら、
> 仕事がまっとうに熟せない苛立ちも募るんでしょうね。

仕事を辞めて思いますが、誰でも仕事って大変ですよね。

> お金をもらって、ツアーコンをしている責任感もあるのだと思いますが、
> 言った言わないの騒動を観ている側は、穏便に済ませて欲しい心情もありますしね。

大自然のなかで小さな出来事。でも本人たちは大事な騒動。
ん~人間なんてどこまでいってもちっぽけですなぁ。

> 大自然に囲まれて、のどかで時間がゆっくり流れていそうです。
> こんな佇まいいいな~(*^_^*)

別荘欲しいですよね~。

> 絶景を背景にした「俺」のマスクの中が気になります♪
> ポージングがキメキメの「俺だ」(笑)
> 清々しい表情なんでしょうね~(想像中)

いやいや、本当にむさ苦しいオジサンです。

> 奥様のお写真素敵ですね。
> 太陽の煌々とした光の筋を出すのって、とても難しいと思うんです。
> 乱反射で写真の一部が欠落しやすかったりしますし。
> フルカラーでありながら、セピアな雰囲気を感じる優雅で素敵なお写真ですね☆

おお!このコメント読んだらカミさん絶対小躍りしだしますよ!
ありがとうございます。ん~またまたカミさん天狗になりそうだ(笑)

No title

ノルウェーというとバイアスロンのビヨンダーレン選手とスヴェンセン選手ぐらいしか思いつかないのだけど、同じ列車に日本人観光客の団体が2組もいて、おまけに喧嘩までしてるなんて(笑)ちょっと想像がつきません。
滝、すごい迫力ですね。
この下に1時間ぐらいいたら、水圧で無駄な肉は綺麗さっぱりなくなりそうな気がする。
牛は毎日見るけれど、確かに木の葉を食べてる牛はみたことありません。
林檎の木が沢山植わっている牧草地でも、牛は色づき始めた林檎に興味も示さず、ひたすら下を向いて一生懸命草を食べてます。
この牛の種類がそうなのか、単にこの牛がちょっと変わってるのか、そのへんの判断は難しそう。
北欧の太陽は白いって本当ですね。

No title

こんにちは♪ 

いやもう見てるだけで幸せになれる風景ですね! こんなところに電車で5分くらいで行けたら絶対行くのになー(#^.^#)

ツアコンの人は鉄道会社への怒りを他のツアーの人にぶつける感じで頼んじゃったんですね。それは相手も不愉快だったのかもしれませんね。太郎さんが代わりに柔らかい感じで頼んだらオッケーだったかもしれませんね(#^.^#) 私も夫の頼み方一つで蛇にも仏にもなるってもんです。そんなもんですよね←自分を正当化


なうい君のパパ、おちゃめですね~。そういう感性はいつまでも持ち続けたいものです。

引き続きの旅行記楽しみにしています。もちろんお料理の話も♪

応援です!

No title

主夫太郎さん こんにちは(^^♪

“白夜”の写真、素敵ですね~!
プラチナのような輝きだわ。
まさに、「朝日でもなく夕日でもない」感じがよくわかりますね。

トンネルを抜けた所に見える壮大な瀑布。
良い時に行かれたんですね。
見てみたいです。

あ~♪ パトラッシュだ~!
友人にその名前を聞いただけで涙ぐんじゃう人が‥
街中にいるんですか‥
そりゃあ大変だわ~(^^)

旅行記、膨大な情報をまとめるのはたいへんでしょうけど‥
とっても楽しいです。頑張って~♪

No title

こんばんは。
海外の鉄道は、ワクワクしますよね〜^^
世界の車窓からの音楽が流れて来そう♪(笑)
最初の滝はド迫力ですね。
こんな景色の中を歩くハイキング、とっても
気持ち良さそうで、いいなぁ〜〜。

そうそう、牛って国によって色々な顔があるのが
面白いですよね^^ 秀樹牛、髪型?が何とも...。
奥様の白夜のお写真、幻想的でとっても素敵ですね☆

No title

こんばんは~

スケールが違いますね~
壮大で見てるだけで涼しくなってくる絶叫の景色
こんな景色を見ていると人間なんてちっこいな~とか
感じてきますね~

奥様が撮られた白夜のお写真
本当の素敵ですね~
太陽の光と影 そして異国情緒たっぷりの建物
こんなスポットを目の当たりに出来た奥様
夢がかなえられて この写真を見るたびに感動が蘇るのでしょうね
見てみたい・・・・夢だな・・・・

No title

主夫太郎さんおはよ~!!
タイミングをのがしてやっとゆっくり見にこれました!!
ほんとに旅にトラブルはつきものですね~
でもあとになるとそれも思い出になりますね♪
滝すごい!!こんなん見てみたいな~
地元から近い、袋田の滝やら華厳の滝なんかでめちゃくちゃ感動してたけど、これはスケールが全く違いそうですね!!
この牛、確かに「70年代のフォーク歌手みたいな髪型」よりも「アイドル時代の西城秀樹のような髪型」!
しっくりきました♪

それにしても暑いですね…
さっそく夏風邪ひいちゃいましたよ。
主夫太郎さんも夏バテしないように気をつけてね!!

Re: No title

タヌ子さん コメントありがとうございます。

> ノルウェーというとバイアスロンのビヨンダーレン選手とスヴェンセン選手ぐらいしか
> 思いつかないのだけど

ん~このあたりはよくわからんですねぇ。スポーツはよくわかりません。
というかそもそもノルウェー人をしりませんねぇ。500万人くらいしかいませんからね。

> 同じ列車に日本人観光客の団体が2組もいて、おまけに喧嘩までしてるなんて(笑)
> ちょっと想像がつきません。

まぁ、そうですよね。こんな辺鄙なところまできて何やってるんでしょうねぇ、あはははは。

> 滝、すごい迫力ですね。
> この下に1時間ぐらいいたら、水圧で無駄な肉は綺麗さっぱりなくなりそうな気がする。

そうですねぇ。まずは毛が抜けちゃいそうです!
こんなに水が出てくるのだから水力発電でもしてるのかと思いきやここらあたりでは
発電所を見ませんでした。でも調べてみると水力発電に力入れてるみたいですよ。

> 牛は毎日見るけれど、確かに木の葉を食べてる牛はみたことありません。
> 林檎の木が沢山植わっている牧草地でも、牛は色づき始めた林檎に興味も示さず、
> ひたすら下を向いて一生懸命草を食べてます。

あらら、タヌ子さんがおっしゃるなら間違いないですねぇ。
少なくてもちょっとは珍しい写真がとれたようです。

> この牛の種類がそうなのか、単にこの牛がちょっと変わってるのか、そのへんの判断は難しそう。
> 北欧の太陽は白いって本当ですね。


北欧の景色、一度くらいは見てもいいかもしれません。
でもパリにいるなら大体同じだと、夏にフランスに旅行した僕はおもいますが、
やっぱり北欧の太陽はそれに比べてちょっとだけ「粘り腰」でしたよ。

Re: No title

のんたさん コメントありがとうございました。

> いやもう見てるだけで幸せになれる風景ですね!
> こんなところに電車で5分くらいで行けたら絶対行くのになー(#^.^#)

読書でもして過ごしたいですねぇ。さすがに滝だとびしょびしょになっちゃうけども(笑)
住むのは大変でも旅は楽しいですねぇ。5分はともかく1時間でも遊びにゆくよ思います。

> ツアコンの人は鉄道会社への怒りを他のツアーの人にぶつける感じで頼んじゃったんですね。
> それは相手も不愉快だったのかもしれませんね。

まぁ、キンキンボイスでしたから、もともとそうに聞こえちゃう素質があったのかもしれません。
それにしても「謝れ」とはなかなか乱暴な言葉ですねぇ。

> 私も夫の頼み方一つで蛇にも仏にもなるってもんです。そんなもんですよね←自分を正当化

まぁ、のんたさんも眉間の皺を減らすために旦那様にはやさしくね!

> なうい君のパパ、おちゃめですね~。そういう感性はいつまでも持ち続けたいものです。

穏やかというのはいいことだと思いますよ。
素敵なパパさんでしたねぇ。

Re: No title

はるさん コメントありがとうございます。

> “白夜”の写真、素敵ですね~!
> プラチナのような輝きだわ。
> まさに、「朝日でもなく夕日でもない」感じがよくわかりますね。

現在出かける前の朝ですが、カミさん喜んじゃってます!
ありがとうございます。

> トンネルを抜けた所に見える壮大な瀑布。
> 良い時に行かれたんですね。
> 見てみたいです。

これは一見に値する滝でした。
ん~電気作りたい気分です。
実際水力発電は盛んな国らしいですよ。

> あ~♪ パトラッシュだ~!
> 友人にその名前を聞いただけで涙ぐんじゃう人が‥
> 街中にいるんですか‥
> そりゃあ大変だわ~(^^)

あははは。それじゃ涙でフィヨルドは見られなくなっちゃいますねぇ。

> 旅行記、膨大な情報をまとめるのはたいへんでしょうけど‥
> とっても楽しいです。頑張って~♪

ありがとうございます。
似たような景色が続くかもしれませんがなんとか良いレポートができたらと思ってます。

Re: No title

shoko♪さん コメントありがとうございます。

> 海外の鉄道は、ワクワクしますよね〜^^
> 世界の車窓からの音楽が流れて来そう♪(笑)

全くそんな感じでしたよ。
なんか黙って乗っていたくなるような。
家族で行くとそういうわけでもないですが、でもつい黙り込んじゃう感じです。

> 最初の滝はド迫力ですね。
> こんな景色の中を歩くハイキング、とっても
> 気持ち良さそうで、いいなぁ〜〜。

運動嫌いの僕でも楽しかったですからねぇ。
こんなのがどっか日本でもあったら行ってみたいとは思います。
ナイアガラ見たときより感動しました。

> そうそう、牛って国によって色々な顔があるのが
> 面白いですよね^^ 秀樹牛、髪型?が何とも...。
> 奥様の白夜のお写真、幻想的でとっても素敵ですね☆

牛って面白い顔してますよね。
秀樹牛に触れてくださってありがとうございます。ん~これはかなりうれしい(笑)
カミさんの写真は凄くご自慢なんですよ。褒めて頂けて大変うれしいです。


Re: No title

きゃりあさん コメントありがとうございます。

> スケールが違いますね~
> 壮大で見てるだけで涼しくなってくる絶叫の景色
> こんな景色を見ていると人間なんてちっこいな~とか
> 感じてきますね~

実に人間なんて小さいものです。
まぁ、何かを悟ることは出来なくても、
ほ~と口を開けて心を空っぽにはできますから、結構よかったですよ。
大自然は素晴らしいものです。

> 奥様が撮られた白夜のお写真
> 本当の素敵ですね~
> 太陽の光と影 そして異国情緒たっぷりの建物
> こんなスポットを目の当たりに出来た奥様
> 夢がかなえられて この写真を見るたびに感動が蘇るのでしょうね
> 見てみたい・・・・夢だな・・・・

素敵な景色でしたね。
異国というのは本当に良いものです。
台湾のような近場でも本当にちがいましたから、
ヨーロッパまでくると全くちがいますねぇ。
夢と言わずご検討くださいな。

Re: No title

yuriさん コメントありがとうございます。

> ほんとに旅にトラブルはつきものですね~
> でもあとになるとそれも思い出になりますね♪

まぁ、よいこともそうでないことも思い出ですよね。
今回は気の毒な方をみましたが、トラブルに巻き込まれながらもそこそこ楽しそうでした。

> 滝すごい!!こんなん見てみたいな~
> 地元から近い、袋田の滝やら華厳の滝なんかでめちゃくちゃ感動してたけど、
> これはスケールが全く違いそうですね!!

華厳の滝もかなり感動しましたがね。あれが何本かノルウェーにはある感じです。
水の量によりイメージも違うとは思いますけどね。

> この牛、確かに「70年代のフォーク歌手みたいな髪型」よりも「アイドル時代の西城秀樹のような髪型」!
> しっくりきました♪

なかなか秀樹牛(ひできうし)にコメントしてくださる人少ないので寂しかったのですが、
ありがたいです(笑)

> それにしても暑いですね…
> さっそく夏風邪ひいちゃいましたよ。
> 主夫太郎さんも夏バテしないように気をつけてね!!

ん~ちょっと夏バテ気味です。いきなりクーラーを全開で使うようになってきましたからね。
なんとか乗り切りたいですね、夏は始まったばかりですが。

No title

いいですねー
異国の地へ行きたい・・・・
全てが違いますものね。
秀喜に派とラッシュに・・・
ん~ロォォォォラァァァ~~とパトラッシュー・・・ってフィヨルドに向かって叫びたいですね♪
外国に行った時くらいカチカチにならず、ザックリと、おおきな心で譲り合い、助け合いで行きたいですよね。添乗員も客も他会社も♪

No title

主夫太郎さん、こんにちは!
この滝の写真、何回見てもすごい!大きく引き伸ばして、部屋に飾ったら今年の冷房代が少なくなりそう!

奥様の白夜の写真、とても素敵です。沈む太陽が白く輝いている。

旅は同行する人との相性もあります。ご一緒だったナウいさん(ネーミングが楽しい)、センスのある、楽しいご家族だったのですね^0^
主夫太郎さんの今回の旅行記、台湾の時とは、全く違う文章なのも面白いですね♪

No title

主夫太郎さん、
こんにちは!
素敵な写真がいっぱい!!
わかります。
旅行に行くと意味もなく、たくさん写真を撮りますよね~。
(私も先日のボストンで1000枚以上撮りました・・・。)
滝の写真は凄い迫力ですね!!
そばで見るとどんなだったんだろう、と想像を巡らします。^^
秀樹牛、笑える~~。
どの牛もあの髪型(?)だったのかしら?

「俺」、「俺だ」、
妙~~にツボにはまって、1人でウケていました。

奥様の白夜の写真は、ほんとに素敵♪
良い思い出の一枚になりましたね。

続きも楽しみにしていますね~。

No title

主夫太郎ちゃん、こんばんは!

奥様、お気に入りの1枚、とっても素敵ですね(^-^)
天使が隠れていそうな光だね!!
散々、奥様に意地悪言ったのよね、、誰かさんは(--〆)
この光景は、しっかり目に焼き付いたでしょ。。(^0^)/

どの写真も素晴らしいね。
厳選してあるのね。
滝、壮大!!  動物、デズニー映画みたい!!
俺、知ってるし(爆)

日本人おそるべし!
そんなところ(私から見たら秘境)にも、日本人団体客がいましたかあ(^^;
お話みていると、そのツアコンさんも、
人にモノをお願いする態度じゃなかったのかな。。

ナウい君パパ、面白話で又登場かしら??

次回、楽しみにしています!!

Re: No title

あずもんさん こんにちは

> いいですねー
> 異国の地へ行きたい・・・・
> 全てが違いますものね。

まぁ、異国ってものがあるってわかるだけで楽しいというものです。

> 秀喜にパトラッシュに・・・
> ん~ロォォォォラァァァ~~とパトラッシュー・・・ってフィヨルドに向かって叫びたいですね♪

ノルウェー人にはわからないでしょうが、日本人なら必ず感動しますよ!


> 外国に行った時くらいカチカチにならず、ザックリと、おおきな心で譲り合い、
> 助け合いで行きたいですよね。添乗員も客も他会社も♪

まぁ、そうですね。また一方で不安でもありますからねぇ。
立たされたお客さんが一番冷静でしたけどねぇ(笑)

Re: No title

masakohimeさん コメントありがとうございます。

> この滝の写真、何回見てもすごい!大きく引き伸ばして、部屋に飾ったら今年の冷房代が少なくなりそう!

実に爽やかですよ。すごく気に入っています。
なんか霧が吹きこんできそうです。

> 奥様の白夜の写真、とても素敵です。沈む太陽が白く輝いている。

白夜って本当に白い感じがするんですよ。もちろん白くはないのですけどね。
素敵な名前だと思います。

> 旅は同行する人との相性もあります。ご一緒だったナウいさん(ネーミングが楽しい)、
> センスのある、楽しいご家族だったのですね^0^

そうそうあんなに楽しい家族もいないとは思いますが、
それもすべてナウい君い遺伝してます(笑)

> 主夫太郎さんの今回の旅行記、台湾の時とは、全く違う文章なのも面白いですね♪

電車やバスに乗る時間が長くて「ただただ考える」という行為が多かったので
そういう雰囲気になりました。
そんなところを楽しんでもらえればと思います。

Re: No title

yumiさん コメントありがとうございます。


> 素敵な写真がいっぱい!!
> わかります。
> 旅行に行くと意味もなく、たくさん写真を撮りますよね~。
> (私も先日のボストンで1000枚以上撮りました・・・。)

お!やっぱり1000枚以上とっちゃいますよね。
フィルムの時代では考えられないけどデジだから撮り放題ですね。

> 滝の写真は凄い迫力ですね!!
> そばで見るとどんなだったんだろう、と想像を巡らします。^^

すぐびしょ濡れですよ。飛沫が凄いのなんの。

> 秀樹牛、笑える~~。
> どの牛もあの髪型(?)だったのかしら?

そうそう、みんな秀樹牛。野口五郎牛とかいないのよ。

> 「俺」、「俺だ」、
> 妙~~にツボにはまって、1人でウケていました。

お顔をお店できないのが残念。

> 奥様の白夜の写真は、ほんとに素敵♪
> 良い思い出の一枚になりましたね。

これは夫婦共々満足してます。
まだまだ旅は続きますよ。

Re: No title

きりまりさん コメントありがとうございます。

> 奥様、お気に入りの1枚、とっても素敵ですね(^-^)
> 天使が隠れていそうな光だね!!
> 散々、奥様に意地悪言ったのよね、、誰かさんは(--〆)
> この光景は、しっかり目に焼き付いたでしょ。。(^0^)/


そうそう。男の後悔は引きづりますよ~。

> どの写真も素晴らしいね。
> 厳選してあるのね。
> 滝、壮大!!  動物、デズニー映画みたい!!

異国情緒ですよね~
秀樹牛が呑気に草食べてるのみるだけで飽きませんよ。

> 俺、知ってるし(爆)

知ってる僕の顔を当てはめてみてね!


> 日本人おそるべし!
> そんなところ(私から見たら秘境)にも、日本人団体客がいましたかあ(^^;
> お話みていると、そのツアコンさんも、
> 人にモノをお願いする態度じゃなかったのかな。。

まぁ、態度はともかくキンキンボイスは確かに気に障るかもしれないと思ったけど、
謝ってくださいとは穏やかじゃないですねぇ。

> ナウい君パパ、面白話で又登場かしら??
> 次回、楽しみにしています!!

鋭意執筆中ですよん!

ツアコンさん

主夫太郎さん、
ご無沙汰してすみません。
とても素敵な旅をされてこられたようですね~。

ツアコンさん、がんばっていましたね。
やはり演技ってところも多いかと思います。
あそこで黙っていたらあとからコンプレの元になるかもしれませんものね。
「あの時、添乗員は何もしなかった。」って言われてしまいますものね。
でも、他の方々にものを頼むのは、それは丁重にお願いしなくてはなりませんよね。

それにしてもそのキンキン声は、日本人のカッとなると怒鳴るようないやな部分を見せてしまった感じですね。
欧米諸国の社交的で態度も柔和な白人に方々の前では、とても恥ずかしい行為のような気がします。

昔のツアコン時代を思い出して楽しいお話でした。
これだけの記事を書くのは大変なことです。
主夫太郎さん、ノンフィクション作家にでもなられた方が。。。
楽しい記事をありがとうございました!

Re: ツアコンさん

いくみさん コメントありがとうございます。

> とても素敵な旅をされてこられたようですね~。

素敵な旅でした。うまく伝わればいいと思います。

> ツアコンさん、がんばっていましたね。
> やはり演技ってところも多いかと思います。
> あそこで黙っていたらあとからコンプレの元になるかもしれませんものね。
> 「あの時、添乗員は何もしなかった。」って言われてしまいますものね。

そうですねぇ。まぁ、真剣というのは気持ちのいいものですからね。
間違いではないと思いますが、あんなにキンキンしなくてもいいと思うんですよ。

> でも、他の方々にものを頼むのは、それは丁重にお願いしなくてはなりませんよね。
> それにしてもそのキンキン声は、
> 日本人のカッとなると怒鳴るようないやな部分を見せてしまった感じですね。
> 欧米諸国の社交的で態度も柔和な白人に方々の前では、とても恥ずかしい行為のような気がします。

まぁ、キンキンしてる声が普通の声ならしかたないですかね。
今回は日本人に怒られたらしいので、どっちもどっちですけど、
やはり海外にでたら紳士的な態度がいいと思います。

> 昔のツアコン時代を思い出して楽しいお話でした。
> これだけの記事を書くのは大変なことです。
> 主夫太郎さん、ノンフィクション作家にでもなられた方が。。。
> 楽しい記事をありがとうございました!

楽しく読んでいただければ嬉しいです。
旅行をして文章を書いて作家になれたら、それは凄いですが、
そんな野望ではなく、今はブログの読者さんが減りませんようにとお祈りするばかりです(笑)
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