03 | 2017/04 | 05
-
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
プロフィール

主夫太郎

Author:主夫太郎

内容別に分類

自己紹介の他感じたままの文章

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

こんな桁いらんがカウンタじゃ!

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

スポンサーサイト

--.--.-- --:--|スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


こっちの地味なタグもポチッとして頂くと嬉しいです。

坊主も煩悩の塊だ!!!(パーティー準備2)

2012.11.24 08:00|肉料理
*今日はちょっと朝からお出かけなんです。すみません。またまた訪問が遅れちゃいます。ん~~最近不義理が多いのが悩み.....


さてさて、一昨日のパーティー記事のメインですがね。メインの食材はウサギでした。以前レシピブログさんでウサギのバロンティーヌってのを作って出したんですが(ウサギのもも肉のホイル焼き)、まだまだ読者さんも少なくてそんなに見てもらえなかったんです。そんでもってもう一度登場してもらうことにしました。ん?ネタ切れ?いやいや。まぁ、そんなことは無いんですけどね。レシピブログさんの中でウサギで検索するとあんまりウサギ肉でてこないですねぇ。

昔はお坊さんが4つ足を食べられないとのことで、ウサギを無理に一羽二羽と数えたそうで、皆さんこの話を聞くと、「ああ、ウサギは羽で数えるのか!」とか「そんなに美味しいものなのか?」って思うのですが、僕は「坊主なんてそんなもんか」って思いました。みなさん、どっちが素直な感想ですかねぇ。ん~~~あんまり子供は思わないことらしいですが......僕の方が普通の感想だと思うなぁ。そんで煩悩のせいでウサギの数え方が不自然なのは変だからやはり一匹二匹と数えようと提唱したいです。

さてさて、

ウサギもも肉解体2012

まぁ、ネットで買ったんですけど、ウサギのもも肉、骨まで付いてくるから大変。全然ウサギのことなんて知らないので手さぐりで骨とお肉を切り離しました。ふ~~~~~。結構大変だぜ、これ!頑張った方だなぁ。だれかこういうの教えてくれないかなぁ。やはり料理学校だろうか。でも料理学校って玉ねぎのみじん切りからやるのかなぁ。料理人になるんじゃないんだから、そういうことはいいんだよなぁ。ウサギとか鳩のさばき方さえ分かればさぁ。とにかく頑張りましたよ!

もも肉広げる2012

ウサギのもも肉を削ぐように包丁を入れて広げます。なるべく大きく広げて巻物ができるようにするんですねぇ。

もも肉バロンティーヌ2012

はいはい塩胡椒して巻きますよ!今回巻くのは百合根を裏ごししたものです。もちろんポテトでもいいのですが、結構粘りがでるので、ここは百合根をつかってサラサラにしてみました。さらにイタリアンパセリを挟みます!これを丁寧に巻いていって.....

ウサギもも肉バロンティーヌ2012

はい!なんとか巻きました。一回ホイルがやぶれちゃいましたけどね(笑)いいのいいの素人だから。


ウサギの背肉2羽

そんでもう一つウサギかったんだけどね。それはウサギの背肉。ウサギの背中の肉が普通にやってくるとおもったら骨がついてんだよ!2羽分もどうしろって言うんだ!!全然仕組みが分からないからまずは背肉という言葉とウサギ(生前)の姿を思い起こしながらどうなってるか考えて包丁をいれて行きます!

ウサギの背肉解体1

ん~~~我ながら頑張った結果ウサギを三枚に下ろせました。真ん中が骨です。もちろん背骨。両脇にフィレ(だと思う)あとフィレを巻いているお腹のお肉があるんだけど、これは薄くて、むしろこれで巻物をつくればよかったかなぁって思います。まぁいいのよ。

ウサギの背肉解体2

ってことで、これで2羽分です。この背肉に軽く火を通してオーブンのなかで休ませたのが仕上がり。
おとといと同じ写真ですけど....
ウサギ2種


黄色のソースは毎度おなじみ手抜きマヨ。白ワインにブルサンを溶かして卵でスクランブル。黄色いカリフラワーと金時人参を一緒に炒めて添えました。ん~~やっぱり酔っぱらってるとこんなもんだねぇ。シャンパンと白ワインのんで赤もあけてるところだったから。よくヘベレケでこんなの作ったわ。もう一度言い訳します!バロンティーヌの真ん中の形のいいところはお客様へ。これは端っこです~。

一週間ずっとパーティーの記事でして、お付き合いありがとうございました。
もう一件パーティーが入ってますが、それまでには一品新しいお料理をと思います。ん~~~できるかなぁ。
スポンサーサイト


こっちの地味なタグもポチッとして頂くと嬉しいです。

テーマ:料理日記
ジャンル:日記

コメント:

No title

主夫太郎さん、こんにちは。
鳩に続き、ウサギですか。可愛い姿を思い浮かべると、ちょっと…と一瞬思います。でも豚さんもよく見ると可愛いですし、鶏さんも可愛い思うと、「可愛いから食べられない」と言うことはなさそうです。
それにしても、どこで食材を調達しているのかしら?ってそんなことが気になってしまいます。骨付きのウサギ肉。
見た限りでは、とても柔らかそうで、養鶏のような余分な脂身がなくて、とても健康なお肉に見えます。淡白な味なのでしょうか?
ユリ根を巻くのは、とても素敵なアイデアですね。パセリがちっと入るのも、切った時に、違いが出ますね。
ブルサンで作った自家製マヨネーズ、やはり美味しそうです。

素晴らしい!

こんにちは~
もう素晴らしいとしか言えません...
解体、できないです...
料理で出てきたら、食べたいなあと思います...ふふふ
ユリ根を巻かれるアイデアも、とっても素晴らしいですし、イタリアンパセリと合わせるのもナイスだと思いま~す!
酔って作られたお料理とは、本当、信じられないで~す!
次のお料理も、とっても楽しみにしてま~す☆

Re: No title

masakohimeさん コメント有難うございます。

> 鳩に続き、ウサギですか。可愛い姿を思い浮かべると、ちょっと…と一瞬思います。
> でも豚さんもよく見ると可愛いですし、鶏さんも可愛い思うと、
> 「可愛いから食べられない」と言うことはなさそうです。

まぁ、人それぞれの基準でいいとはおもいますね。
僕も韓国に行ったとき、とうとう犬は食べられませんでした。
というのは、いたずらっ気のある人がお店に行く前に市場に連れていったんです。
檻にはいった犬を見たらちょっと難しかったですねぇ。

> それにしても、どこで食材を調達しているのかしら?ってそんなことが気になってしまいます。
> 骨付きのウサギ肉。見た限りでは、とても柔らかそうで、
> 養鶏のような余分な脂身がなくて、とても健康なお肉に見えます。淡白な味なのでしょうか?

ここで仕入れることが多いですねぇ。
ご参考までに。
http://www.gourmet-world.co.jp/shopping/


> ユリ根を巻くのは、とても素敵なアイデアですね。パセリがちっと入るのも、切った時に、違いが出ますね。
> ブルサンで作った自家製マヨネーズ、やはり美味しそうです。

ありがとうございます。百合根は香がジャガイモほど強くないので使ってみました。
パセリと百合根も案外合うんですよ。よろしかったらいつか使ってみて下さい。

Re: 素晴らしい!

まひまひゆかりんさん コメントありがとうございます。

> 料理で出てきたら、食べたいなあと思います...ふふふ

解体はやっぱり適当にやってしまいました。
骨から外してしまうと、お肉同士はペロリとはげますね。

> ユリ根を巻かれるアイデアも、とっても素晴らしいですし、
> イタリアンパセリと合わせるのもナイスだと思いま~す!
> 酔って作られたお料理とは、本当、信じられないで~す!
> 次のお料理も、とっても楽しみにしてま~す☆

酔うととても大きな気になって楽しいですね。
素面だと、いつも「すみません」っていいながらお料理だします。
今後も少しだけお酒を飲んで料理しようかなぁ(笑)

No title

横文字料理の苦手な私はバロンティーヌがウサギの肉とは
気づかないままでした。
このお洒落な料理が出てきたら
説明無しではウサギとは気づかないでしょうね

うさぎ、子供の頃は食べた事がありまして
こんなに丁寧に三枚おろしなんてしないで
山で捕ってきたものを包丁でパンパンって感じでウサギ汁でした
骨だらけで鶏肉の濃い味~だった事を思い出しました
家でウサギをかっていたので食べるのは複雑でした
純粋だったんですね 昔は・・・
今もウサギって食材として扱われているんですね



No title

主夫太郎さん、こんにちは。。

うさぎちゃんでしたか^^
アメリカに居た時、うさぎ飼っていました。近所のスーパーに
皮をはいだうさぎが、売っていましたが、どうしても、買えませんでした。。
フランス人の一家は、うさぎ飼っていましたが、うさぎ料理も得意でした。
やっぱり、食文化なんですよね。。
私達も夜店のひよこも飼うしチキン料理も食べますものね。

しかし、背骨つきのうさぎちゃん、調理できてしまう主夫太郎さん、
かなわないなあ。。すごいシェフですよ♪♪

応援ポチポチ♪

No title

こんばんは^^
ウサギって食べたことないかも!?
どんなお味なんでしょう!?
とても気になります^^

No title

うさぎって食べたことも扱ったこともないです。
主夫太郎さんはいろいろな食材に挑戦していてすごい。
ネットで買えるのですね!
うさぎもキレイにさばいていてさすが。
料理学校、たしかにみじん切りとか千切りもやりましたよ~
丸鶏のさばき方も教わったけどもう忘れました。
見た目は鶏肉に見えますが...
うさぎどんな味なのか気になります。

No title

主夫太郎さん、こんばんは。
メインデッシュは、
フランス料理☆ウサギだったのですね。
華麗な包丁さばきに、
マウスの手がフリーズしてしまいました。。
主夫太郎さん、すごい!です!!
百合根の裏ごしを巻き込んで、
欧羅巴と日本のフュージョン、素敵ですね。
主夫太郎さん特製のノンオイルで、ソース!!
秋の銀杏並木のように美しい色に、うっとり…です。

Re: No title

きゃりあおばさんさん コメント有難うございます。

> 横文字料理の苦手な私はバロンティーヌがウサギの肉とは
> 気づかないままでした。
> このお洒落な料理が出てきたら
> 説明無しではウサギとは気づかないでしょうね

このお料理は鶏肉でもできますよ。
マキマキして焼けばとりあえずバロンティーヌと呼んでいいはずです(笑)
今回はウサギのバロンティーヌと呼ぶべきでした。
常温にお肉を戻して、160度のオーブンでひっくり返しながら20分、
オーブンの扉を開けてゆっくり休ませて15分くらいするとあんな感じになると思います。
もちろん肉の厚さによりますけど。

> うさぎ、子供の頃は食べた事がありまして
> こんなに丁寧に三枚おろしなんてしないで
> 山で捕ってきたものを包丁でパンパンって感じでウサギ汁でした
> 骨だらけで鶏肉の濃い味~だった事を思い出しました

おお。召し上がったことがあったのですね。
確かに鶏肉の濃い味が出ます。
臭くはないですが、あとは心理的なものですね。

> 家でウサギをかっていたので食べるのは複雑でした
> 純粋だったんですね 昔は・・・
> 今もウサギって食材として扱われているんですね

日本ではすくないかなぁ。
決して臭くはないのですがねぇ。
命を頂くということを常に考えると色々なものを有り難く食べられますが、
一方でウサギを食べる必要があるのかとも思います。
ただ、普段食べてるものは食料として作られたもの。
罪の深さは変わらないですよねぇ。

Re: No title

きりまりママさん コメント有難うございます。

> うさぎちゃんでしたか^^
> アメリカに居た時、うさぎ飼っていました。近所のスーパーに
> 皮をはいだうさぎが、売っていましたが、どうしても、買えませんでした。。

無理に食べる必要はないですねぇ。
ただ、鶏のように無駄な脂がないのがいいです。
匂いもないですしね。心理的に納得いかないうちは食べる必要はないですね。
もちろん、お招きしたお友達には事前に聞いておきました。

> フランス人の一家は、うさぎ飼っていましたが、うさぎ料理も得意でした。
> やっぱり、食文化なんですよね。。

ええ、理解は必要ですね。
もちろん自然界のバランスを大きく壊すようなことをするとしっぺ返しがきますけど。

> 私達も夜店のひよこも飼うしチキン料理も食べますものね。
> しかし、背骨つきのうさぎちゃん、調理できてしまう主夫太郎さん、
> かなわないなあ。。すごいシェフですよ♪♪

ん~~イマイチ適当ですけども。
少しづつ本をみて勉強したいです。

Re: No title

ゆんさん コメント有難うございます。

> ウサギって食べたことないかも!?
> どんなお味なんでしょう!?
> とても気になります^^

ほぼ鶏肉だと思っていいですね。
少し味は濃いです。固くも臭くもないですよ。
売ってたら買ってもいいと思いますが、あまりスーパーでは見かけませんねぇ。

Re: No title

suzuさん コメント有難うございます。

> うさぎって食べたことも扱ったこともないです。
> 主夫太郎さんはいろいろな食材に挑戦していてすごい。
> ネットで買えるのですね!
> うさぎもキレイにさばいていてさすが。
> 見た目は鶏肉に見えますが...
> うさぎどんな味なのか気になります。

ありがとうございます。味はほぼ、しまった鶏肉って感じです。
美味しいですし、臭みもないです。脂がすくないですので、火を優しく通す方がいいと思います。
ただ、心理的壁があれば無理して食べる必要があるとはおもいませんけど。

> 料理学校、たしかにみじん切りとか千切りもやりましたよ~
> 丸鶏のさばき方も教わったけどもう忘れました。

鶏のさばき方も本を見て勉強中ですが、少々独学では限界があるみたいです。
一度は見てみたいですねぇ。基礎的な勉強ができてないので、いつか一からやりたいですねぇ。

Re: No title

ぴよさん コメント有難うございます。

> メインデッシュは、
> フランス料理☆ウサギだったのですね。
> 華麗な包丁さばきに、
> マウスの手がフリーズしてしまいました。。

いや~照れちゃいます!


> 百合根の裏ごしを巻き込んで、
> 欧羅巴と日本のフュージョン、素敵ですね。
> 主夫太郎さん特製のノンオイルで、ソース!!
> 秋の銀杏並木のように美しい色に、うっとり…です。

褒められすぎると力を出すタイプなので、今後もジャンジャン頑張りますよん!!

おはようございます♪

うさぎ さばき方で検索すると「にこにこ動画」で観られそうです。怖そうなので見てません。あと辻料理教室で、うさぎのさばき方があったので貼っておきます

http://www.tsuji.ac.jp/hp/gihou/france_italy/usagi/sabaki.htm

でもこの後の処理に悩んだんですよね。

ちなみにこのリンクの中にある「うさぎの下処理」を開いたらむちゃくちゃ怖かったので、今でもドキドキです。

スペインでウサギ肉のパエリアが大好きだったのですが、今はちょっと食べられません。。


ありがとう主婦太郎さん





No title

こんにちは☆
ウサギすごー!
ウサギなんて売ってるの見た事ないし、食べた事もないですヾ(;´▽`A``
高級料理ですね!
主夫太郎さんほんと何でも出来はるんですね!
ステキです(*´∀`*)

すごいです!

主夫太郎さん、こんにちは♪
うさぎって、坊主さんのために「羽」で
数えるようになったんですね@@
勉強になりました♪
ってか、うさぎをさばいちゃうなんてすごい!!
パーティーでこんなの出てきたら、
ほんとプロみたいで尊敬しますよ!!
うさぎも、ネットなら売ってるんですね~☆
でも・・
なんかあの姿を想像したら、私ちょっと
触れないかもしれません^^;
(意外と、やわ です、笑)

No title

こんにちは。

今度はうさぎのお肉なのですね〜@@
私食べたことあったかしら??
記憶にありません^^;
色々な食材を使われていてすごいわ〜♪
私はさばくのは、どうも無理そうですが
食べるのはお肉類ならほぼ何でもOKです(笑)
このお料理、どんなお味がいただいてみたいです^^

そうそう。おもてなしの時、私もつい飲み過ぎ途中から
気がまわらなくなってきたりします。
でもやっぱり一緒に飲みたいし、後半は頭クルクルしながらの
おもてなし?です^^;

Re: おはようございます♪

のんたさん コメント有難うございます。

> うさぎ さばき方で検索すると「にこにこ動画」で観られそうです。怖そうなので見てません。あと辻料理教室で、うさぎのさばき方があったので貼っておきます
>
> http://www.tsuji.ac.jp/hp/gihou/france_italy/usagi/sabaki.htm
> でもこの後の処理に悩んだんですよね。

ありがとうございます。
ん~~捌きかたやっぱり大変そうですねぇ。
でも勉強しないと捌けないですから、今はインターネットなんかあって本当に便利。
色々なものを庶民のものにしてくれますね。
このあとは料理の仕方によるのかもしれません。色々調べてみます。

> スペインでウサギ肉のパエリアが大好きだったのですが、今はちょっと食べられません。。

これは美味しそうですね。
きっとスペインに行くとまた食べられますよ。
色々と情報をありがとうございました。

Re: No title

みやびさん コメントありがとうございます。

> ウサギすごー!
> ウサギなんて売ってるの見た事ないし、食べた事もないですヾ(;´▽`A``
> 高級料理ですね!

案外高いお肉ではないんですよ。でも面倒さはMAXですねぇ。
もっと簡単に作ってみたいと思います。

Re: すごいです!

happyさん コメントありがとうございます。

> うさぎって、坊主さんのために「羽」で
> 数えるようになったんですね@@
> 勉強になりました♪

まぁ、煩悩を通せば道理は引っ込みますねぇ。

> でも・・
> なんかあの姿を想像したら、私ちょっと
> 触れないかもしれません^^;
> (意外と、やわ です、笑)

まぁ、そうですよねぇ。僕も毛が生えてたらだめだったと思います....

Re: No title

shoko♪さん コメントありがとうございます。

> 今度はうさぎのお肉なのですね〜@@
> 私食べたことあったかしら??
> 記憶にありません^^;

まぁ、あんまり食べなくてもいいものですよね~(笑)
機会があったら食べてみてくださいね。

> 食べるのはお肉類ならほぼ何でもOKです(笑)
> このお料理、どんなお味がいただいてみたいです^^

ほぼ鶏肉ですね。全然くせや匂いはないですよ。

> そうそう。おもてなしの時、私もつい飲み過ぎ途中から
> 気がまわらなくなってきたりします。
> でもやっぱり一緒に飲みたいし、後半は頭クルクルしながらの
> おもてなし?です^^;

あははは。僕も後半は大したことのない簡単なお料理を
「口先も調理器具」でなんとかしてます。ウサギなんてびっくりしてくれますからねぇ。
そういう意味でも結構いい食材でした。
非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。