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鮎をお料理!!!(といっても工夫はなく)

2013.10.24 13:57|獲物・収穫系
は~い元女子高生のみなさ~ん
今日こそお料理のお話ですよん!!


またまた台風ですねぇ。折角週末釣りに行くつもりでいたのに延期になってしまいました。
台風の馬鹿野郎!あっちいけ二度とくるな!!!
青春の馬鹿野郎!二度と来ないだろうなぁ.....
あはははははは。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

前回の記事は鮎の友釣りのお話でしたが、今回はちゃんと鮎が食べるものになって出てきます。
といっても、鮎なんて料理の仕方なんていくらも知らないんでね。今日は内容的には手抜きの記事さ!!

鮎の姿2013828

イラストでは生きてる鮎を描写しましたが、写真でもご紹介。鮎ってこんなお魚です。釣ったばかりのときよりは少し色があせたりしてる気もしますが。僕が釣っていたころはだいたいこんな大きさの鮎が釣れてました。前回では針を尻びれに着けてましたが、しっぽの手前の上側のひれ、「アブラヒレ」につけることもあるそうです。

もちろんもっと大きいのもいるし小さいのもいます。綺麗なお魚なんですよ。よく鮎は内臓が美味しいといいますね。もちろん美味しいのだけども、無理に食べなくても、十分に身の部分がいい香りがして美味しいのよ。だからねぇ、yumiさんが来たパーティーの時だけども、

鮎さばいて焼く2013828

ほとんど油を敷かずにテフロンの鍋で身の部分をソテーして、

鮎リゾット2013828


リゾットにのせちゃいました!枝豆とアスパラのリゾットは主夫太郎の大好きなリゾットです!!
なんでもないお料理だからおいしさが伝わらない?あはははは。乗っているのは天然の鮎だよ~~ん!これが違うのよ。まぁ、養殖だっておいしいけどね。内臓が苦手だと思っている方は、もちろん捨ててしまって、身だけ食べてみてください。食通の方々はよくこの内臓の話をしますが、勝手に言わせておけばいいと思いますよ。僕はあの「内臓たべなきゃだめだ!」っていう意見が嫌い(笑)

ちなみに僕は稚魚を天麩羅にするのも大好きですが、稚魚は養殖でしか食べられません。釣りの解禁前だからね、稚魚がいるのは。

鮎の食卓2013827


鮎のいる食卓です!!小さいのから大きいのまで焼いて並べてみました。ちなみに小さい鮎も大きい鮎に喧嘩をしかけてきます。だから大きい鮎をおとりに使って小さい鮎が釣れることも多い(汗)写真の一番大きい鮎で一番小さい鮎が連れたりしたら寂しいですよね。でもそれも自然の世界ですよね。

主夫太郎の割に普通なお料理だなって思う方もいるとは思いますが、まぁ、そんなに手間をかけない方が美味しいものは世のなかにいくらでもあって、特に魚はそうですよね。

次回の記事は鮎釣り関連のお話ですが、鮎でないお話だよん。




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