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牡蠣とコンニャク大作戦~姫様ケチャップ~

2013.04.11 08:00|家庭料理
*今日はブログの管理サイトにアクセスできなくて、少々更新時間が遅れてしまいました。申し訳ございません。従いまして、少々お料理の方がうす~い記事になってます。文章が間に合わなかったのよ。本文の方は1時間弱で書いたので粗雑なのはゆるしてね。そのぶん「続きを読む」で楽しんでちょうだいな。

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・

「夢」ほど夢のない話はないわ。だって一つも現実ではないのですもの。

そんな!僕と一緒に夢を追いかけてくれるって言ったじゃないか。

そんな台詞はお休みのキスと同じくらい軽いものよ、おはようと一緒に夢から覚めたわ。今日はさようならを言おうとおもうの。あなたがお望みなら「おはよう」でお別れしてもいいことよ。


まぁ、こんな昭和な脚本ならすぐ思いつく僕ですが、そのせいか、ついつい頭のなかはいつまでたってもヤングに受けない文章ばかり。どうにかしなきゃと思っていたら、すご~く変な昭和チックな夢をみました。どうも昭和が頭にこびりついているみたいです。

今日はお料理のお話に加えて、そんな夢のお話も記録しておこうと思います。以前も夢の話は書きました(デスラーシフォンwith 夢の話の「続きを読む」ポチリで飛びます)。案外カミさんには評判がよかった。一応お料理ブログなので一番下の「続きを読む」を押すと読めるようにしておきました。

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masakohimeケチャップ2013401

さてさて、我が家には瓶に入ったソース類というのを常備してなかったのですが、masakohimeさんからケチャップを頂きました。「マヨネーズも置いてないくらいだからケチャップもないでしょう」というmasakohimeさんの予想どおり、なかったです。それから冷蔵庫の脇のほうに昔つかったオイスターソースがあったので舐めてみたらまだ行けそう!ということでこの二つを使ってお料理することにしたんです。

多分ケチャップ使うの10年ぶりくらい。どうしようかとおもっていたんだけど、先日の記事(季節外れの手作り素材~遅れてレポート~ポチリで飛びます)のコンニャクに使ってみようかと思いました。

「まぁ、醤油つけただけでもウマい食べ物だからなにしてもいいだろう」

って実にかる~い感じ。主夫太郎だって考えないときはあります(笑)

ケチャップ生姜2013401

1.ケチャップ、生姜、胡麻油を入れよく熱する。

これは撮影用です。本当はもう少しケチャップいれてる。
しかし、しばらく使ってないからほんとうにケチャップの使い方がわからない。十分濃厚なケチャップで美味しいのだけども、更に加熱したくなったのよ。焦げちゃってもいいや!って感じ。

ケチャップとコンニャク2013401

2.手作りコンニャクをいれて焦がすように炒める。

実は、手作りコンニャクと市販のコンニャクの差の一番でるときは「焦がす」ときだと思います。もちろん、もともと食感も味も違うんだけど、焦がしたとき(なかなか焦げてくれないんだけど)の旨みがマイブーム(←死語)ですな!それからケチャップが美味しかったので少し追加でいれました。

3.お醤油、砂糖で味を調える。

まぁ、レシピブロガーさんならこんなこと書かなくても適当にやるとおもいますけど(笑)

4.牡蠣をいれ、少し馴染ませたらオイスターソースを適量いれさっと火を通す。

牡蠣がフックラ仕上がるのがいいのと、僕はオイスターソースはあまり焦がさない派。もちろん馴染むまでは火をいれたいけど。牡蠣の水分が出てきたら鍋を煽ってコンニャクにおいしい汁を回します。

オイスターコンニャク2013401


案外いいツヤでてるでしょう?途中の写真のコンニャクに絡むソースとは全然違っていい感じ。まぁ、これも手作りコンニャクだからこそできる技といえば出来る技。味を吸うのが市販のものよりいいのと、コンニャクの旨みがあるから短時間で料理してもコンニャクの「水くささ」はないのよ。美味しいケチャップと旨みタップリのオイスターソースだから卑怯といえば卑怯だし、きっとどっかにそんなレシピはあると思うな。それに「なんだよ!コンニャク手作りしないと真似できないじゃん!」って思ったかた....まぁ、そうね。この写真で美味しそうだと思ったら是非是非手作りチャレンジ!きっとコンニャク芋もどっかに売ってます。
masakohimeさん、ケチャップありがとうございました!!!


*とにかく時間がなくて粗雑な文章になってしまいましたし、そもそもボツネタみたいな感じのお料理なのも申し訳ない。不満な方は「続きを読む」で、主夫太郎らしいお話をどうぞ。ウルトラセブンを知っていると分かりやすいです。





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