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リベンジヨーカン

2013.07.27 08:00|スイーツ系
は~い!全国の元女子高生のみなさ~ん!
夏こそ甘いものたべて元気だしませう。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

*ちょっと土曜日は留守にしてますので皆さんのところへの訪問がおくれます。

だんだん北欧も飽きてきたとおもうのでここらで一服です。一服といえばお茶、お茶といえばお菓子ですが、最近主夫太郎がムキになってるのが、羊羹なんです。


習作・羊羹はじめ~甘味の忘備録~では沢山ある花マメで羊羹を作ってみることにした。しかし、流石に花マメは小豆の何倍も大きいだけあって舌触りがざらざらとしてました。やっぱり小豆で作ってみたい!
小豆選り分け2013613

ということで、実家でもらってきた小豆を選り分ける作業からです。ん~~~ちょっとプロっぽい!結構虫がたべてたりシワシワになってたりしてダメな豆があるんですがね。頑張って選り分けます。

小豆洗い中2013613

1.小豆は鍋に入れて三度ほどにこぼして柔らかくなるまで煮たあと、つぶしながら皮をとってゆき、なんどかたっぷりの水で洗います。

漉し餡濾し2013613

2.なんども汚い水を捨てたあとも、目の細かいザルで濾す。


こんな細かいものも舌に当たるときっとつまらない感触だとおもうので、心行くまで濾しちゃいましょう!
漉し餡しぼり2013613

3.さらしで包んで水を絞る

惚れ惚れする細かい粒子だな。ん~この時点で全然甘くないんだよ、もちろん。

ヨーカン材料2013613

ヨーカンの材料ですが、漉し餡230g、砂糖120g、粉寒天7g、水あめ少々で今回やってみました。


ヨーカン2013613

4.粉寒天を水にいれ温めながらお湯にとかし、水あめ、漉し餡、砂糖をいれ強火で練ったあと、型にいれる。


この写真みたいにヘラでならさなければいけないほどだとダメ。全く歯ざわりが固くてそのくせ粘りがない羊羹になる。

こんな流方2013620

もう一度挑戦だ!こんな感じの粘り加減でやってみた!が.....

だめだ!ダメダ!駄目だ!!!!!!

水羊羹のあんちゃん程度だ!!!!

失敗の行く末2013620


仕方ないから寒天と合わせて涼しさだけ演出してみました。
色々調べると、
粉寒天ではだめらしいです。

糸寒天の方がこしがでていい練になるらしい!!ん~~道半ばです(涙)

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習作・羊羹はじめ~甘味の忘備録~

2013.04.18 08:00|スイーツ系
前回の記事はイチオシブログに選んで頂いたお蔭でアクセス数アップ!
とってもバブリーな気分を味わいました。凄いですねぇ。元女子高生の方々をはじめ多くの方がポチリとして下さったと思いますが感謝感激ですねぇ。前回は比較的シンプルなお料理でしたが、今日はもっとシンプルなんです。だって調味料を除いたら原材料は一つだけ。

今日は主夫太郎が無謀な挑戦をしたお話です。


=======================================

お酒に甘い物は合わない

なんていう、昭和の時代から続く悲しい主張は、このマリアージュやらコラボやらと外来語を持ち出してきてはなんでも寄せ合わせてはおしゃれに仕立てあげる平成の世の中にあっても根強く残っている気がします。馬鹿らし過ぎる。

水戸黄門に印籠が、ルパンにワルサーP38が、池中玄太に80キロが似合わないと言っているようなもんだ。

と、こんな啖呵切っても自分でスイーツがつくれないと仕方ない。日本酒に合うものをということで、今回は羊羹を作ってみることにしました。羊羹が日本酒に合うか?まぁ、僕が豆とお酒がすきなのよ、あははははは。ただ、小豆でつくってもよかったのだけども、花豆が沢山あったので、どうせつまみにもなる豆だし、花豆で羊羹でも作ろうと思ったんですよ。

でも重要なことがある。

僕は羊羹の作り方をしらない

そりゃそうだよ。だっておれ羊羹屋の息子じゃないもん。あははははは

ってことでむか~し見たテレビ番組のうす~い記憶とネットなぞを頼りに行き当たりバッタリで作ってみることにしました。

なにか美味しく出来るご意見あったら募集してます~~~~。

まぁ、羊羹ってのはこしあんを固めたもんだろうからまずはアンコ作りだ!

花豆皮分離

1.一晩花豆を水煮つけて、水をこまめにとりかえながら柔らかくなるまで煮る。

量にもよるんでしょうけどね。4回か5回くらい水をすてましたよ。しかしこの時点で夕飯の支度どうしようってくらい台所が色々と発散しだしてしまっている.....

2.皮をはずし実と分離させ、皮をもう一度火にかけて良く洗う。洗ったあとにのこる実は分離させておいた実と合わせる。

とにかく皮を取って、それ以外は綺麗に洗って無駄にしないってことですな。


花豆洗い1

3. 2でできた豆の実の部分を崩れるまで煮る。


この時点でちょっと失敗してたのかな。少し硬く似た方が厚い皮がペロッてむけると思ったけどねぇ、さいしょから柔らかくにて洗いまくればよかったと思う。


花豆漉す

4.完全に煮崩れた豆をこして、粗い豆の破片などを取り除く。

これが短気な主夫太郎には大変でした。もう少し煮ればよかったかなぁなんて再度思いましたね、反省は次に生かしたい。


花豆沈殿

5.4にタップリの水を含ませ沈殿させ(3時間以上)、上澄を捨てる。この作業を水が綺麗になるまでやる。

これも随分やりましたね。結局満足いかなくて日をまたぎました。ん~~だんだんこの頃から後悔しだしたんだけど、もう後戻りはできない。後戻りったてどこに戻るか分からない。あはははは。大馬鹿野郎もいいところです!とにかく一生懸命洗うのよ。変なものが浮いてくるし。たしかにこの作業は重要なようだなぁ。テレビで見たのだと思う、多分。

こんな水捨てます


がんばったよ!こんな程度の薄い色した水なら遠慮なくすてて、また水を混ぜてよく洗う。ん~どんどんなくなっちゃうという不安にかられながらもどんどん洗って捨てます。多分こんなことテレビでやっていたとおもうんですけどねぇ。遠い日の記憶です。

絞ってこしあん

6.手ぬぐい(さらし)で5をしぼりマメの中身だけをまとめる。

これ見て!ここだけでもいいから見て!

ん~まさにお豆の結晶、いや!主夫太郎の努力の結晶だよ~~!!

ここからいよいよアンコを炊いてゆきます。

アンコ炊く

7.砂糖や蜂蜜などを加えながら漉した豆を炊く


正直言うとここでも失敗した気がするなぁ。冷やしてからたべるのだから結構甘くしてよかったのだけど、どうしても味見していると砂糖少な目で上品にしてしまいました。結局甘味にコクがでませんでしたね。

羊羹練る

8.重さをはかり寒天水溶液をいれよくねり、型にいれる。


ここは納得いかなかったから分量は載せませんよ。これから研究しなきゃ。
たしかここでヤケドを恐れず羊羹を練っていた気がするんだけど、やはりヤケドを恐れて練り切れなかった。
次回頑張れ俺!

初めての羊羹
9.よく冷やす。


一応切り口を見せておきます。もちろんそこそこ食べられるものでしたよ。でもやっぱり花豆は粒子が大きいねぇ。今度は小豆でやりますよ。恐れずに。
なんだか水羊羹寄りの羊羹(汗)。

しかし売ってる羊羹ってのはこの手間考えるとめちゃくちゃ安いねぇ。お酒と一緒に僕は一さお食べられるけど、流石にそんな無茶はもうしない。だって花の40歳.....

~反省点をまとめて忘備録にします~

1.小豆でやろうと思う。

2.豆はさいしょからかなり柔らかく煮る。

3.砂糖や蜂蜜を恐れずいれて炊く。

4.寒天をいれてからもっと練る。寒天の量はもう少し多い方がいいかな。


ということで今年中にはそこそこまともな羊羹をつくりたいです。去年につづいてシフォンも頑張らなくちゃ!っておもってますけどね。





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フルブラでゼンザイ

2012.10.15 08:30|スイーツ系
今日も予告なしの号外です。ん~~~~号外続きで疲れたび~!でもせっかく作ったお料理ですから簡単だけど投稿用に記事にしちゃいました!主夫太郎にしては雑文少な目の記事です。明日からはいつもの調子の記事ですよん。



自家製フルーツブランデーの料理レシピ
自家製フルーツブランデーの料理レシピ

【レシピブログの「自家製フルーツブランデーレシピコンテスト」参加中】



夏の名残ももう目に見えてなくなってきましたね。小さい秋小さい秋小さい秋み~つけた~♪なんて感じで生活を楽しんでいる感じでしょうか。主夫太郎はちょっと鼻の調子がわるいので軽いカゼを引いたみたいですが、良くなってきてます。


ってことで、秋と言えば!

栗甘露2012


まぁ、これですねぇ。色々ありますけど、栗はどうしても外せません。母が栗の煮たのを送ってくれました。僕が強烈に甘いものがすきではないので、こちらも殆ど甘くありません。これはだたつまんで食べるだけでもおいしいですよねぇ。ついついお茶と一緒に食べちゃいます。
今日はオレンジのフルブラを使ってゼンザイ作っちゃいますよ。

アンコ2012

小豆の水煮にお砂糖をくわえてもいいですし、アンコを買ってきてもいいと思いますが、水で薄めて温めながら味をととのえてフルーツブランデー(オレンジ)で香をつけて、栗の甘露煮を入れます。


栗ぜんざい2012


まぁ、なんでもないんですが、これが幾分変わったぜんざいになります。おもちでもいいですけどね。フルーツとアンコというのはよく合います。イチゴ大福がはじめて出てきたときはみんなびっくりしましたね。えーーーー!って意見の人もいたでしょうがいまではみんなが受け入れられてます。まぁそこまで大きな話ではなく、フルブラと和のスイーツをシンプルに合わせようと思いました。

材料(一人分)

アンコ・・・60g
フルーツブランデー(オレンジ)・・・大匙2
栗の甘露煮・・・4~5個

作り方

1.アンコを水で溶き温め砂糖などで味を調える。
2.栗を入れて温めたあと、火を止めてフルブラ(オレンジ)をお好みで加え香りをつける。



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フルブラでブランデーをさらにブランデーに!

2012.10.14 08:00|スイーツ系
さてさて、今日は久しぶりの号外です。号外っていうとお食事以外のものなどを載せてたのですが、最近ゴミの日更新(火・木・土)のお蔭でレシピ投稿が間に合わず、緊急投稿というカッコ悪さなんです。すみません。今日はフルブラをストレートに作ってみました。

自家製フルーツブランデーの料理レシピ
自家製フルーツブランデーの料理レシピ

【レシピブログの「自家製フルーツブランデーレシピコンテスト」参加中】

↑という相変わらずの企画のために頑張ってます。まったく応募の都合だけの記事なのですが、ちょっとだけ熱い思いを込めながら....主夫太郎を愛する方々には是非ともご愛読いただきたく。

さてさて、ブランデーにフルーツの香りや味をつけて楽しむ「自家製フルーツブランデーレシピコンテスト」ですが、ひねくれた主夫太郎は敢えてフルーツブランデーだけど、ブランデーから遠く離れないものを作ろうとおもいました。ブランデーというものはそれだけでかなり美味しい飲み物です。ただ、日本人はそもそもアルコールに弱いのでブランデーの強さにすぐ飲まれてしまいます。そこで、比較的飲みやすく、しかもブランデーから遠くない、ブランデーの本質を楽しむフルブラ作りに挑戦してみました。もちろん何度も失敗してますが、やっとそこそこ落ち着いたのでご報告の記事です。

分量はまとめに書くとして、つかうものは......


バニラビーンズ

まずはバニラビーンズ。
え?何で!と思うかもしれませんが、美味しいウィスキーやブランデーはわずかにバニラの香りが後に残ります。そこで、ここは激しくブランデーに香りをつけてみようと買ってみました。初めて使ったんですよ、バニラビーンズ。プリンとかに使うのが最初だろうなぁって思ってたんですが、まさかブランデーで使うとは.....



アーモンドスライス
これはちょっと脂が出ちゃうのだけど、香ばしさを付けるのに使おうとおもいました。アーモンドスライスです。樽の木の匂い、樽の内側を焦がした匂い、それがお酒に移った、本来はわずかに感じるものを、今回は力強く付けてしまいましょう!もちろんブランデーやウィスキーを作っている職人さんに言わせれば全くナンセンスなんでしょうけど、強いアルコールだけを感じてブランデーやウィスキーを楽しめない方のためにある程度デフォルメしてしまいます!



アーモンド炒る

そんでもって、上に書いた効果を上げるためにアーモンドを炒ってしまいます。結構しっかり炒ってもいいかなぁ。コンガリきつね色!ナッツの匂いがするお酒もあるくらいだから全然問題ないと思います。ただ、ちょっとだけあぶらが出るだろうとはこのときから予想してました。




林檎フルブラ
そして林檎のブランデー、カルバドスってのありますよね(サントリーのブランデーは林檎からは作っていないですが)。実際カルバドスは林檎の匂いが強烈にはしませんが、「林檎から作ったブランデー」のイメージはこんなくらい林檎の香りや味がしていいと思います。ですから今回のフルブラは「林檎」が主役ですね。すこし複雑な香りを演出するために家に生えてるローズマリーを入れてみました。

フルブラ飲み物

さてさて、少しアーモンドの脂は上に浮いてしまいますが、思い通りのデフォルメができましたね。
アルコール度が少し下がり、バニラ、木の焦げた感じ、林檎の香りがして、「果実酒」のイメージを裏切らない出来でした。僕のお気に入りでお料理の合間にちょっとだけ飲んでます(笑)今回、最後の写真はカミさんに撮ってもらいました。真っ直ぐからしかとらない僕とはセンスが違うなぁ。あははははは。



フルーツブランデー、林檎とハーブの材料

ブランデー・・・200ml
ローズマリー・・・10cm程度
林檎・・・約3分の2
アーモンドスライス・・・50g~お好みで
バニラビーンズ・・・1本

作り方

1.ローズマリーは熱湯をかけて消毒する。
2.アーモンドスライスをフライパンで乾煎りしてきつね色にしておく
3.バニラビーンズは切れ目をいれておく。
4.材料全てを瓶にいれ、約200mlのブランデーを注いで1日から2日待つ



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柿ブランデーで大人のクリームソーダ

2012.10.13 08:00|スイーツ系
そろそろ締切が近づいてきたので、フルーツブランデー3連投、しかも定期投稿だと間に合わないので明日は号外を出します。代わり映えがしない記事かもしれませんけど、すみません。まぁ、僕の場合お料理ブログという面と主夫太郎の雑念日記という側面もありますから、どちらか楽しんでいただければと思います。


自家製フルーツブランデーの料理レシピ
自家製フルーツブランデーの料理レシピ

【レシピブログの「自家製フルーツブランデーレシピコンテスト」参加中】

↑ということで、今日はフルーツブランデーを使った飲み物編です。そんなに複雑な物を作らずにすごく簡単につくりました。

僕は柿という果物がとても好きです。最近でこそ色々なお菓子に形を変えて我々の前に登場してくれますが、以前はとても不器用な果物だったと思います。柿の羊羹や干し柿といったもの以外ではあまり加工されたものを僕は目にしませんでした。今よりも甘くなかったし、香も弱く、固かったからではないかと思ってます。当時、一番甘い柿のお菓子といったら干し柿だったのかもしれませんけど、それと負けづ劣らず甘いのが、樽抜きされた渋柿でしたね。渋柿のヘタに焼酎を塗って一週間も置くと渋みが抜けてやたらと甘くなりました。

さて、今回は甘い柿をお酒に漬けるということで....

柿ブラ2012
これなかなか甘かったですよ。柿のブランデー漬けから取り上げた柿です。これをミキサーにかけると、中にかくれていたブランデーの香がさっと立ちます。2個いれてもいいかなぁって思いましたが、一個で十分かなぁって思います。



クリーム泡立て
これどうするかというと、アイスクリームにします。アイスクリームの作り方なんてあんまり知りませんが、クリーム凍らせればいいとおもうので、泡立てます。泡立ててミキサーにかけた柿をいれ、冷蔵庫でひやしますよ!

生クリーム200mlと砂糖15gを泡だて器であわだて、柿のブランデー漬けをまぜ、冷凍庫で冷やす。


柿ブラアイス

ふんで出来てみるとこんな感じです。食べてみると、ブランデーと柿の香がほのかに立ちます。

柿ブラコーラ

今回は柿のブランデーをコーラで割って、そのうえに柿ブラのアイスクリームを乗せました。
柿ブラとコーラを1対4でまぜ、氷をいれたグラスに注ぎ、柿ブラアイスクリームを乗せる
大人のクリームソーダです!ブランデーというのはカラメルとよく合うと思いますから、ここはカルメラの飲み物、コーラと合わせることにしました。イマイチ写真ではシュワシュワ感がつたわらないのですが。氷をたっぷり入れてゆっくり飲みました。このためにストロー買ったんですよ。どうしよう、あと99本のストロー!


レシピまとめ

フルブラ材料:

柿・・・一個
ブランデー・・・230ml

柿ブラアイスクリーム材料:

柿のブランデー漬け・・・柿一個分
生クリーム・・・200ml
砂糖・・・15g

柿ブラクリームソーダ材料:

柿ブラ:コーラ=1:4
柿ブラアイスクリーム・・・スプーン一つ


柿ブラアイスクリーム作り方

生クリーム200mlと砂糖15gを泡だて器であわだて、柿のブランデー漬けをまぜ、冷凍庫で冷やす。

柿ブラクリームソーダ作り方

柿ブラとコーラを1対4でまぜ、氷をいれたグラスに注ぎ、柿ブラアイスクリームを乗せる



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