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金両醤油(小豆島のお醤油やさん)で牛肉!

2012.08.28 08:00|小豆島
ちょっと遅くなりましたが、沖縄、座間味島に着きました。火曜日の14時半です。
どうやら、ダイヤルアップのスピードも悪く、なるべくお返事したいのですがすみません。
また、沖縄では多分海で泳げませんね。台風が来ていて船がでないかも。31日には帰れればいいなぁと思います。


小豆島の話は前回で打ち切ったつもりだったのですが、現在「醤油麹」というのが流行っていて、僕も使うつもりでいますが、その前にちょっとご紹介したいものがあって記事にすることにしました。小豆島に行ったときにぶらっと入ったお醤油屋さん「金両」のご紹介です。この記事を書き始めたころ、速水もこみちが小豆島を紹介したそうで、大分盛り上がっていたのですが、主夫太郎が紹介したときには流石に「もこみち効果」ほどの効果はなく、自分の非力さを感じますねぇ。そりゃそうか、あはははははははは。

カミさんが車の助手席からいきなり「あの醤油屋さんに行こう!」ってことで蔵元さんに訪問。なんだか売店には先客がいて、コテコテの関西弁でなにか喋ってました。しばらくしたら、そのお客がお会計をしながら「儲かってますやろ」なんてレジの女の子に言ってる。レジの女の子はちょっと困り気味で「そんなこと無いですよ」なんて対応。下品な客のお蔭で不機嫌になりました。そんで、そこで終わればいいのに再び「儲かってますやろ」なんてイヤラシイ口調で言ってレジの女の子を困らせるもんだから...僕はそいつの胸ぐらをつかんで、

「いい加減にしろ!困ってるじゃないか」と怒鳴って

そいつに平手打ち!!

というシュミレーションをしているうちに先客も帰り、お姉さんが我々のところで商品の説明をしてくれました。もちろん気持ちよく購入して(買った商品は後程ご紹介)、「お世話になりました。素敵なところですね」、なんて言うと、

「今、お客さんもいないので、蔵を見て行きますか?」

っていうお話!!!是非是非ということで見せて頂きました。
醤油絞り機(6/26)

これは醤油を絞る機械です。別に展示用ではなく、現役バリバリの絞り機です。潰されているのは麻の袋です。お酒も同様に絞りますね。絞った後が「酒粕」ですが、醤油を絞ったあとの「醤油粕」はとっても貴重!!と思いきや全然役立たずなんですって!皆さん見学にきては絞りかすをなめてみるのですが「マズイ」という感想だそうです。業者に頼んで処理してもらっているそうです。もちろん僕らはその話を聞いたのでなめませんでした。
醤油の蔵の麹(6/26)

これは醤油の蔵の柱なんですが、柱に着いたしろいものは、この蔵独特の酵母です。びっしりと壁、柱に住みついて、この蔵のお醤油を育ててくれているのですね。人は命を頂き自分の命にしたり、他の命に助けてもらったりして生きているんですね。もちろん人間が知恵を付けた結果と言えばそれまでですが、全てのことに感謝せざるをえません。神様がいるかどうかの議論はおいておいて、最近は神様を信じることがおかしいとは思えなくなってきました。まぁ、とにかく神秘的です。

もろみ吸い上げ(6/26)

こちらは樽のなかのもろみです。丁度仕込みが完了して吸い出すところでしたね。ホースが入ってます。以前は樽のへりまで行けたそうですが、なんと樽に落ちた見学者がいたらしく!窓からの見学となりました。しかし、落ちたからと言って「樽を全部買います!」ってわけに行きませんねぇ。凄い大きさですから。


金両醤油(6/26)
もろみ(6/26)


それで購入したのはこの二つです。左はこの蔵で一番安いお醤油です。刺身用とか何とか色々あったのですが、この普通のお醤油が一番使いやすそうでした。お姉さんも普段はこれを使いますということだったので、購入しました。色々紹介してくれた、すこしお高めのお醤油は買いませんでしたが、ちょっと悪い気もしました。右の写真は今回のメインの食材である「もろみ」です。このもろみを麻袋にいれてプレスしてお醤油を絞るわけですが、その絞る前のものです。つまり「全部入ったお醤油」ということになりますね。麹もなにもまだ中にある状態!!流石にこれは珍しいだろうということで買ってきました。まぁ、お醤油味の味噌という感じですね。

牛肉もろみ漬け(8/9)

1.牛肉を3ミリ程の暑さに切り、もろみに漬け込む

ネギナスしし唐(8/9)

今日はネギとナスとしし唐を野菜としてつかいます。まぁ単なる肉野菜いためということなんですけどね。油を吸って美味しいナス、香のネギ、ほろ苦いしし唐ってことです。

ナスしし唐炒め(8/9)

2.しし唐と茄子を炒める
肉加え(8/9)

3.つけ込んだ1のお肉を2にサッといれて炒め、火が通ったらネギを入れ混ぜる

もろみ醤油で牛肉炒め(8/9)

「強烈な旨み」というよりは「優しいお醤油」という感じです。多分醤油麹よりは旨みは弱いと思いますが、この蔵のお醤油の特徴がすこしわかる気がしました。旨み強烈の一方でこんな食材も如何でしょうか?ネットで買えると思います。御漬け物なんかにも良いかもしれません。






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力強く!愛しの小豆島

2012.07.24 08:00|小豆島
「6月末に小豆島に行ってきましたシリーズ」第三弾ですね。以前のブログでも書きましたがとても素敵なところでした。小豆島と言えば「二十四の瞳」を思い出す方もいらっしゃるのではないでしょうか。過去何度か映画化されています。高峰秀子が最初でしょうか。小豆島で実際に撮影されたこともあり、その時の主演は田中裕子だったそうです。その撮影跡地が「二十四の瞳映画村」という観光スポットになって今も残っており、訪ねてみました。

僕は小学5年生まで木造校舎の小学校に通っていました。もうあまりみませんねぇ。撮影で使われた木造校舎のセットも残されており、とっても懐かしいです。木造校舎の中には映画で使われていた小道具やプロモーションに使われたポスターなんか飾られています。本ブログはお料理ブログのはずなんですけどね....

二十四の瞳の写真(7/11)

可憐だとおもいません?

写真を写真にとってきましたが。こんな「おなご先生」がいたら僕は何でも言うこと聞いて、大嫌いな読書感想分だって何枚も書いちゃいますよ!!あはははは。大石先生とその教え子が戦争に翻弄される人生を描くこの物語、小説の最後は、大石先生を囲む同窓会で「荒城の月」を歌う教え子の女性を後ろからそっと同級生が抱きしめるところで終わります(映画は違うようですが)。その様子を見ていた大石先生の目ってどんな目だったんでしょうか?きっと田中裕子さんのような素敵な目だったんでしょうね。

ってことで映画村の中にあるショップで田中裕子主演の映画のDVDを買おうと思ったら、

な   い 
 
しばくぞ!こらぁ!(大阪で覚えた言葉) 売り切れ?って思って店員に聞いたら、「DVD化されてません」とのこと。代わりに黒木瞳主演のドラマのDVDが売っていたのですが、頭は田中裕子で一杯だったのでどうしても買う気になれませんでした。黒木瞳は「おなご先生」のイメージが作れないなぁ。作成当時、黒木瞳は45歳。んーーー「二十四の瞳」ってか「四十五の瞳(黒木)」って感じがしちゃってねぇ.......いや黒木瞳がダメなんじゃないんですよ。わかるかなぁ....だめなんだよ、綺麗すぎちゃ。先生なんだからさ!田中裕子さん美人だよもちろん。でも美人さに丸みがあるのよ、分かる?あああああ。伝わらん!!

二十四の瞳牛乳そんな思いの映画村で昔懐かし、給食に出てきそうな牛乳。まぁ、そりゃ昭和の小学校を体験している僕くらいの世代は懐かしさも感じるだろうけど、「二十四の瞳」の時代にはこのコーヒー牛乳は合わない。でもど真ん中に「二十四の瞳」

いい!!僕こういうの大好きです。いいんです!二十四の瞳で押せば!!守るべきものが多くあるこの島。一つ一つのものを多少強引でも守り、押し通し、その力で進んで行って欲しい。二十四の瞳のコーヒー牛乳。美味しかった!今まで飲んだコーヒー牛乳で一番美味しい!!


今日はこういう素敵な商品のご紹介です!!特産品はオリーブ、醤油、素麺ですが....まぁ、そうなると.....

オリーブ素麺(6/26)
やっぱりありますよね。宿泊したホテルでも出てきたオリーブ素麺です。美味しいかって?美味しいですよ。オリーブはどんな感じかって?教えませんよ。それは買った人だけの秘密です。だから皆さん買って下さい。あははははは。いや、でもね、こういうベタなものもないとお土産ってえらびにくい。このくらいなら、僕はやり過ぎだとはおもいません。島の特産であるオリーブは台風や気候で不安定な収穫です。大不作の年にも、小豆島を訪れた人にはオリーブを忘れないで欲しいって思えば、島の素麺とだれだって結びつけます。



オリーブクッキー(6/26)

こういうものの商品開発って大変だとは思います。オリーブ果汁が入っているそうです。んーー分からないけどいいと思う。だってオリーブの島なんだもの。この力強さすきです!
オリーブ飲み物(6/26)

さぁ、オリーブラムネオリーブサイダーオリーブコーラです。買っちゃいましたよ。4本づつ。もちろん飲んでから買いました!こういうお土産みると「何でもオリーブと結びつけて...ぷぷぷ」なんて分ったような口をきく奴いますよね。そんなのアホですよ!!アホ。だって、このラムネもサイダーもコーラもちょっとは飲んでみたいでしょ?あははははは。ってことはこれ素敵な商品なんです。

小豆島.....一泊しかしてませんから僕の知らない魅力がまだまだあるのでしょう。そこには「二十四の瞳」を育んだ海と土と風が島人を包み込み、変わらぬ醤油蔵が立ち並び、誇りともいえるオリーブが台風上等!と斜面に立っています。今後も力強く全てを守りぬき、僕がもう一度その土を踏むのを待っていて欲しいものです。我が愛しの小豆島...



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オリーブの息吹を瀬戸内海から

2012.07.17 08:00|小豆島
大阪の家からネットが使える最後の日にこの記事を書いていますが、この記事が公開されるころ、僕は何をしているのでしょうかねぇ。東京の人ごみに流され、点滅する信号に導かれるようにさまよい続けた挙句に自分を見失い、そして疲れ切った心を地下の小さなバーの端っこでブランデーで洗い流しているでしょうか。んーーー。まぁ、そんなことないねぇ。俺小さなバーなんか嫌いだもん。あははははは。でも都会ならではのカッコよさで自分を演出してみたいですねぇ。スカイツリー行こうかなぁ。あはははは。



「6月末に小豆島に行ってきました」シリーズ第二弾です。とても素敵なところです。香れ!小豆島(ポチリで飛びます)の記事で小豆島の特産品、お醤油と生素麺をご紹介しましたが、小豆島のもう一つの特産品といえば、
オ リ ー ブ

ですよねぇ。

オリーブの丘から(7/10)オリーブの首飾りって曲がありますね。よく手品師が使ってた奴です。僕には「非情のライセンス」の方が印象に強いですがねぇ、天地茂。再放送でしか見たこと無いですが。オリーブの首飾りというとオリーブの実に穴をあけてヒモを通したような数珠みたいなのを想像していたのですが、オリーブは白い綺麗な花が咲くそうで、多分オリーブの花の首飾りってのが曲名の意図するところなんでしょうな。僕等が訪れた時はオリーブの白い花はもう終わっていて小さくてかわいいオリーブの実が、高い丘から風にゆられて、綺麗な海を見下ろしていました。写真の手前に映っている木がオリーブの木です。

オリーブの赤ちゃん(6/25)

かわいいオリーブの赤ちゃんでしょ?オリーブの葉っぱってちょっと白っぽい緑で独特な色をしています。この葉っぱを使ってハンカチなどを染めて売ってましたが買いませんでした。なんとなく緑のハンカチ買って使い込んで何度も洗えばオリーブ色になる気がして。そんなはずないんですがねぇ。買っとけばよかったなぁ。ちょっと買い損なってしまった。あはははははは。

オリーブ3種(6/25)

さて、こちらは、井上誠耕園(ポチリで飛びます)で購入したお土産のオリーブオイルです。実はオリーブは1000種類もあるそうなんです!!本当は小豆島産のオリーブオイルが欲しかったのですが、なんと収穫から12月頃までに売り切れてしまうそうなんです。「そ、そ、そんなに収穫少ないんですか?」って聞いたら色々な理由があるそうですが、台風なども影響するそうです。

左からピクアル真ん中がピクード右がアルベキーナという種類のオリーブから作ったオイルです。オリーブはスペイン産なんですが、井上誠耕園さんが家族ぐるみでお付き合いしているスペインの農家から輸入しているそうです。

オリーブアップ(6/25)

ピクードのカードをアップに取りました。この裏にはこのオリーブの説明が書いてあります。ちなみにピクードは生食にも煮込み料理にもつかえるそうです。んーー。オリーブって奥が深いですよ。エクストラバージンオイルとそうでないオイルの差がどうのこうのと言っている間はどうもオイルを使い切れそうもないですなぁ。あははははは。僕は気楽につかいます。あはははははは。


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香れ!小豆島

2012.07.10 08:00|小豆島
先日友人と会って話をしたとき僕のブログの話になって「ハンバーグシリーズ」が良かったとのご感想を頂き、調子にのってカテゴリーを作ってしまいました。ブログ左側の「内容別に分類」の中にハンバーグっての作っちゃってます。関西で青春してたなぁ、と今読むと思います。

さて、そんな関西での青春の思い出を更に心に刻むために、6月の末に小豆島に一泊ドライブ旅行に行って来ました。旅行記でもと思ったのですが、お料理についてのブログというスタイルは崩さず、小豆島で出会った食材、お料理レポです。出会った食材は醤油と素麺ですが、興味をお持ちになりましたら、以下のポチリで飛んでみて下さい。
ヤマロク醤油(今回紹介するお醤油屋さん)
なかぶ庵(今回登場する素麺の製造元)

小豆島はとても素敵な島でしたね。ご存じ「二十四の瞳」の舞台となった島です。大石先生が当時ハイカラだった自転車・洋服姿で通勤した分教所(フィクションですが、そんな気になってます)、綺麗な海、綺麗な渓谷、急斜面の千枚田と見所は何処も派手ではないのですが、優しい気持ちになれるものばかりです。さて、そんな島で...


鶴と菊(7/2)
蔵元には行かなかったのですが「二十四の瞳映画村」で購入しました。ヤマロク醤油菊醤(左)と鶴醤(右)です。ヤマロク醤油さんのお醤油はこの2種類だけです。菊醤の方は丹波黒豆で仕込まれたもの。鶴醤の方は再仕込醤油というもので通常の倍の材料と歳月(4年)をかけてつくられたものです。鶴醤の方が味が力強いですが、香りが立つのは菊醤のほうかなって印象です。美味しいお醤油ですね。原材料は大豆、小麦、塩で、昔ながらの木の樽で仕込んでいるそうです。どっちの料理ショーにも登場したそうです。


生ソーメン(7/2)


こちらは、なかぶ庵さんで購入した素麺、その名も「生素麺」です。素麺というのは引っ張って干してつくるのは皆さんご存知の通りです。だから素麺って乾麺ですよね。パスタだってうどんだって生麺があるのに、ソーメンは無いなぁって思ってたら、ありましたぞい。完全に干さずに軽く干してあります。干すというより表面がちょっと乾くという感じですね。「生」と言って差し支えないですよ。なかぶ庵さんで試食してから買ってきました。パッケージを素直に上からしたに読むと「なかぶ庵の小豆島」となっていますが、もちろん「なかぶ庵の生素麺」と読んで下さいね。小豆島という文字をどうしても入れないといけないって思ったんですよ、きっと。こういう地元に対する愛、僕は大好きです。

生ソーメン茹で(7/2)
ソーメン汁2種(7/2)


まぁ、醤油と素麺があればこうなりますよね。あははははは。なんでもないものですが一応説明です。
1.昆布と鰹節でダシをとり二つに分ける。
2.片方には酒と菊醤を入れ一度煮立たせ冷ます、もう一方にはゴマペーストと鶴醤を入れ温めながらよく溶かし、冷ます。

贅沢にも一遍に二つのお醤油を味わっちゃいました。本来なら僕はうどんの汁を作るとき、お酒と醤油を一度温め、3日ほど寝かしたものを使います。丸くなりますからねぇ。今回はお醤油の「角」立てまくりです。いいのいいの。お醤油も主役なんだから。

生素麺の良さですけどね、

1.コシがすごくある。固いのではなくコシです。
2.少しだけ太いので噛んでたべるのだけども、そのときの香りがすごくいい。
3.粉の味が全面に出る。のど越しだけではなく、素麺そのものの味が美味しい。

よかったら如何でしょうか?



お ま け

生醤油でソーメン(7/2)


実はお醤油も生素麺もとても力強く香りもよかったので、こんなの作って見ました。たまねぎの薄切りを素麺と一緒にゆでて、くっつかないように僅かなオリーブオイルと塩と醤油に和えて胡椒を振るだけ。旨みを醤油と生素麺だけに頼る一品です。玉ねぎはちょっとだけ甘味を加えるためのものです。もちろん出汁があったほうが「旨み」はありますが、小豆島特産の2品を真正面から楽しもうという意図。こんな逃げ道のないお料理でも十分食べられましたよ。素敵な食材ってことですよね。

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